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2007年12月

2007/12/31

大晦日

宛名職人というはがき作成ソフトを購入した。
新しいバージョンの再々販売延期と言うことで、2008年にずれ込むことになったが、取りあえず、Mac用のはがき作成ソフトも必要と言うことと、無償で新バージョンを送ってくれるという条件も付いているので、購入した次第。

実際、Microsoft製はがきスタジオ(以前は一太郎で住所録管理していた)以外この手のソフトは使ったことがない。
使いいいのかよくないのかわからないが、MacのカレンダーとMailアドレスデータなどと今回のソフトが連動し、iPodの連絡先(iPod nano3Gはアドレスではなく連絡先と表示されている。)と同期(正確にはiTunesに反映される)するため、Macを使う以上、このソフトが必要となってくる。

と、そこまではよかった。
無事、アドレスブックには、全ての住所録がインポートされたが、iPodにインポートし表示されたはいいが、姓と名が反対になっている。

たとえば、山田 太郎が、太郎 山田なのだ。
設定から並び替えで姓からか名から選べるが表示には反映されない。

住所も ○○市○○町1-2-3の後に○○県 〒となっている。
iPodが米国製だからそのように表示されるのだと言う話があるが、何とかしてほしいものだ。

ま、どちらにしても緊急時にメールアドレスや電話番号、住所が分かればいいので、目的は達成したと思う。


さて、残り少ない2007年だが、いろいろなことがあった一年でもある。
新しい年は、果たして何が待ち受けているか・・・

紅白を観ながら何も考えないようにして、残時を楽しもうっと。

来年もよろしく!!!


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2007/12/28

特許事務所

虎ノ門は大手町の近くに位置し、官庁街も近いことから司法法律に関わる事務所がとても多い。
私の知り合いもここで国際特許事務所を構えている。

東京の山の手に古くから住んでいる旧家の家柄だが、親の躾が厳しく、大学までの費用は半分は出してくれたが、司法を目指し更に向学しようとしても、アルバイトしてでも自費でまかなえと放り出されたらしい。
決してお金がないのではない。

獅子は我が子を谷底に落とし、生き死にを掛けよと親の愛を示すごとく、実行されたと聞く。

しかし、彼は多くの仕事を通し、人を知り、心を知り、怒りや悲しみ、喜びなどを嫌と知ることになったようだ。
それらを通し、今彼は人の心を読むことが出来るすばらしい能力を身につけている。

まさに彼の親は、法に関わるものは法の前にまず人がいることを教えるために、苦境に送り込んだのだという。

現在、20名ほどの方たちをリードし、名前を出すと「ほ~」」と言う程の大企業の顧問弁理士としても活躍している。

私の会社で開発した多くの製品に関するパテント案件は、彼の事務所に預けている。

法律に関するものは私たちは疎い。
それは当然なのだ、知らなくて当たり前なのだ。
常識と思っているものが非常識と言うことが多くある。
しかし、法的な根拠で説明を受ければ、その殆どが納得できるものであり、体験して初めてその部分を知るのである。

難しい部分は彼らに任せればよい。
ただし、信頼できることが前提なのだ。

特許は、企業の生命線である。
そのひらめきを具現化し、その利便性をユーザーに認めて貰う努力は並大抵のものではない。
それを確実に、法的に守る特許に育てられるかどうかは、弁理士の腕に掛かっているのだ。信頼できずしてお願いなど出来ない。

そう、私は彼を絶大に信頼し、今日も虎ノ門に来ている。
これが、2007年の今年最後の仕事だ。

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2007/12/27

はがき作成ソフト

今年の年賀状の住所録管理はWindowsを使った。

Mac用に住所録管理専用ソフトを用意しようと思ったが、今年は現在のWindowsソフトで仕上げようと言うことで終わらせた。
使い慣れているというのが本音なのだが・・・。

同時に、Mac用に購入しようと思ったソフトがMacOSX10.5に正式対応しておらず、対応した新しいバージョンが販売されると聞き及んで、それを待つことにしたのも理由。

ところが、アナウンスされていた発売予定日にお店に出かけてみると、旧版しか置いていない。

聞いてみると、再々販売延期となったらしい。
MacOSX10.5で、安定した動作が出来ない場合があると言うことで、販売日も未定となっている。

以前ジャストスイート2007も発売直前にインストーラー不具合が発覚し、販売延期になったことがあったっけ。

現在Macで作業できないのはこの住所録(はがき作成)くらいになったのだが、ま、住所録ソフトは年賀状の季節が過ぎたので、今どうしても必要という訳では無いので、ここはゆっくりと待つことにしよう。

それから、Ver1から使い続けてきた、Microsoftのはがきスタジオが2007をもって開発中止になったため2008は販売されないという。

ま、郵便番号などのアップデートはオフィスやIMEと連動しているから、問題はないと思うので、当面不便は感じないだろう。

私がMacに移行したその年に、またMac用にはがき作成ソフトを新規に購入している頃、偶然にも重なったようだが、ついでにWindowsそのものをやめちゃおうか・・・と思ったが、やはりそれは無理っぽい暴挙に違いないと思い、やめることをやめた。

両刀使いというのがやはり一番いいと言うことかな・・・

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2007/12/26

年賀状

今日、ようやく仕上げた。
書き上げたと言うよりも、パソコンで大半を作り、プリンターで出力するので仕上げたという方が妥当かもしれない。

毎年恒例のように、まるで見ていて見ていない紅白のように、疑問も持たず住所録と睨めっこし、デザインを考え、黙々と仕上げていく。

本来、年賀状と言うものの本質を見失っている、無駄な行為と言えなくもない。

例えば、会社の年末の大掃除を終え、年の瀬の挨拶を行って解散する。
年が明けて、七草前に顔を合わせる訳なのに、年賀状のやりとりをする。

実家に新年の挨拶をするために出かけるのに、別に年賀状を出す。
実家におじゃましているところに、我が家の年賀状が届き、何となくばつが悪いこともある。

年賀状とは、年中会えない方に、ご無沙汰をしている自分に対し許しを伺うなどの意味も含まれる挨拶状なのだと聞いたことがある。
しかるに、一概に年賀状を反対するなどと言う大それた考えはなく、むしろ年賀状肯定派でもある。

だが、やはり無駄に繋がるものはやめた方がいいし、流れに任せて自我を見失った方方法を取ることはナンセンスと思う。
本当に必要な方だけに出すという慣習にしたいものだ。

ちなみにユニチカは年賀状を一切やめたと聞く。

ある意味、潔いことかもしれない。

とは言いつつ、今年も残すところ数日となってしまった。

大過なく年末を迎えられたことを、ご先祖様に感謝したい。

さて、最後の一踏ん張りだ。


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2007/12/20

iPod nano3G

iPod nanoを購入した。
第三世代の動画再生が可能なタイプのものだ。

私は、初代シャッフルを出張の友として長らく使用してきた。
動画の再生にはCowonA2を活用してきた。

しかし、共に活用が限定的で十分に満足するに至っていなかった。
例えば、シャッフルは小型軽量でいいのだが、自由な曲設定が出来ない。
もともと シャッフルとはそういうものなのだが、その分だけロケーションを選ぶ。
CowonA2は、主にDivX再生も出来るため、DVD映画をエンコードして出張中の新幹線や、宿泊先でテレビ再生させたりと活用していた。
もちろん音楽再生は、自動車の音楽コンポを活用し、長時間再生をさせるなどしていたが、ある程度重量があり、携帯性、特に手に持って長時間使うものではない。

私はそれ以外にケンウッドの携帯プレーヤーを持っているが、容量が512Mbであり、CD二枚分しか収録できないので、今時ではなく実際使っていない。
携帯電話のオーディオ機能も大変重宝するが、バッテリーの持ちを考えると気軽に使えない。

以前、息子のipod nano第二世代タイプが壊れ、有償修理と言うことから所有を放棄したものを、私のかけがえのないお小遣いで修理し、ようやく多目的に使用できる携帯プレーヤーを手に入れたと思ったが、息子の何となく寂しそうな姿から、ついつい再度あげてしまったことがある。
結局、シャッフルとCowonA2で我慢の日々であった。

しかし、最近になり、ちょっとした頼まれ論文のアルバイト代と、ビデオのDVD作成代などを足し、更にヤマダ電機のたまったポイントを含め、何とかiPod nanoが購入できたのだ。

iPod nanoを選んだ理由だが、当初は見向きもしていなかった。
iPod nano第二世代のデザインがとてもよく、それに比べてずんぐりに見えたのだ。
しかし、シャッフルは今のシャッフルと機能は変わらない。
動画再生できるiPodクラシックや、タッチはCowonA2に比べれば重量は軽いが、決して小さいものではない。

そこで、銀座のアップルストアに出かけ実際実機を触りまくってきた。
その結果、やはり、片手でクルクル回しできるタイプのiPod nanoがいいと判断したのだ。

タッチは高機能でいいのだが、確実に両手を使わないと操作できなかった。
クラシックも良かったが、私の環境ではそこまで容量を必要としないし、やはり大きさがネックだ。
大きさと、操作性などその点、iPod nanoは私の目的にぴったりだった。
形はいまいちだが、画質の良さに少し感動を覚えたのも決めた要因の一つだ。

しばらく、iPod nanoが私の旅のお友達になってあちらこちらに旅することだろう。


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2007/12/13

無線ラン

我が家では無線ランは禁止になっている。

理由は至って簡単。
子供たちがインターネットを利用する上で、十分な監視が出来ないからである。

元々、我が家は無線によるネットワークを構築するのは早かった。
ラップトップ型パソコンを効率よく、また取り回しよく使用する上では無線ランは欠かせないアイテムであることを、無線システムが一般に当たり前のように普及する前から認識しており、早々とその恩恵に預かっていたのだ。

同時に子供たちにもそれぞれパソコンを与え、インターネットを活用し、勉強に励んで貰おうと思っていたのだが、現実はそうは行かなかった。

昨今の有害サイトの横行は目を伏せなければならないものがあまりのも多すぎるし、興味旺盛な子供たちを保護するためには、親の監視が出来るリビングルームにパソコンを設置する以外になく、同時に不要な無線ランは廃止した。

しかし、別の問題が発生し、どうしたものか思案中である。

近所にセキュリティを掛けずに無線ランを行っている家庭があり、息子がそれを無断使用していることを最近知ったのである。

私はパソコンゲームは好きだが、ネットワークゲームやチャットというたぐいのものは嫌いな方で、自分の使用するパソコンは全て、それらのアプリケーションは削除か使用できないようになっている。

リビングルームのパソコンは特別な対処はしていないが、常に親がいる場所で自由に出来ない環境があるのだが、息子のパソコンまで気が回っていなかった。

ましてや、無線ランを廃止した環境ならと思っていたところに家庭外のシステムにアクセスできる状態は困ったものと、その対応策をこれから考えなければならない。

息子も成人を迎える年齢なので、無理矢理パソコンを取り上げるような大人げない行為をしたくはなく、セキュリティを掛けずにシステム解放しっぱなしの輩にご注意をお勧めする以外にないのかと思っている。

Ping送りつけてやれば、ことは足りるのだが、自分がやられることを考えれば手荒な方法も取りたくないので、まここはしばらく様子を見ることにしよう。

しかし、セキュリティを掛けずに無線ランを設置している個人が大変多いことに気がつく。
営業途中、車内にてラップトップを開くことが多いが、相当数セキュリティが掛かっていない。
時折メールのチェック程度を行うのに無断使用させて貰っているが、やはり考え物と思う。

最近の無線ルーターは自動的にセキュリティをセットしてしまうものが増えているようだが、それらが標準になるようになって貰いたいものだ。

やはり、使えるとなれば私とてただならどんどん使用してしまうからね。
ましてや、その中のパソコンにアクセスできるとなれば・・・・・・しないけどね。

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2007/12/05

ワイドディスプレー

知り合いが、ようやくディスプレーを買い替えた。

17インチCRTをやめて、何と22インチ液晶ワイドにしたのだ。
そのためにパソコンデスクまで交換したらしい。

大きさ的にどうかと、事前に相談があったが、単純に解像度を求めると、17インチと比べ約1.8倍ほどVGAに負担をかけることになる。

彼のパソコンには、AGPのATI レディオン9600Pro 256Mbが押されていると記憶している。
Varm容量は十分だが、ゲームの場合の解像度処理などまともにプレーできるのかなと思うと少し不安になった。

一応そこら辺のうんちくを述べたが、彼は結局購入した。

様子を聞こうと思ったら、音が出なくなってディスプレーの影響だろうかと言うが、そのような事例は聞いたことがない。
原因は別にあると思うが一度見てみようか…という口実も付けて様子を見に行くことにした。

実は彼とは同じゲームを遊んでいるのだが、私は既に数回リプレーしているのに彼は途中でとん挫している。
そこで、その部分をクリアしてやろうという思いもあったのだ。

しかし、出かける予定の前の日に音が出るようになったとのことだった。

・・・・と言うことで、様子見のお出かけは中止したため、ゲームはそのままになった。

きっと解像度を下げないと、カクカクストレスゲームになっていることだと思う。
彼はそれでも遊んじゃうほうなので、それはそれでいいけど・・・・・

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2007/12/04

メモリー

現在、会社で使用している「夏子1号」にインストールしていたメモリーは2Gbだったが、家内のキューブパソコンに1Gb持っていったので、しばらくの間1Gbという状態で使っていた。

最近、年賀状、新聞広告、展示会のデモの作成などがあり、いずれも相当メモリーを消費する作業のため、たびたび夏子がロダンタイム(考え中)に入ってしまっていた。

情報ではメモリーも相当安くなったということと、某雑誌の原稿料としていくばくかのアルバイト代も入手したということもあり、1Gbのメモリーに投資した。

従来インストールしていた同一メーカーの製品と、まったく同じ仕様と思って購入したが、従来のは両面にメモリーが装着されているダブルサイド型で、新しいのはシングルサイドタイプだった。

ダブルでもシングルでも基本的に変わらないと思うのだが、過去に認識したりしなかったりと苦い経験を持っているので、出来るだけ同じ仕様にしたほうがいいとどうもトラウマっている。

しかし、夏子は何事もなく立ち上がり、2Gbのメモリーは無事に認識されている。
私にとほほは降臨しないようだ。

さて、その結果は体感的にはっきりとわかるくらいの効果があった。

WinVistaはメモリーを多く消費する。

WinXPで動かしていた夏子1号は、1Gbメモリーで十分だった。
しかし、WinVistaは常に600~700Mbを消費する。
残りで画像を扱うようになるため直ぐに仮想メモリーの出番となるのだ。

PhotoShipでデジイチ画像を20枚以上を開き、レタッチしても十分に動作してくれるようになり、投資したかいがあった。

でも、初めてDDR400を購入した時の三分の一ほどで購入できるようになるなんて幸せだ。
お店の看板を見ていて、DDR2の方が更に安いという表示に、我が家のリビングにある「夏子2号」(現在2Gbだが)に思わず増設しようかなどと思ったが、こちらはもったいないという気持ちがそれを覆いかぶせたのでやめた。

さて、次はターゲットにしているCPUが希望水準まで価格がこなれたら、眠っているアスロック社製の変態マザーボード(Core2DuoのスロットなのにAGPとDDRメモリーを使う製品)を使用し、Pen4とおさらばして夏子1号をパワーアップしようと思っている。

メモリーみたいに一気に価格が下がらないかな・・・・・

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2007/12/03

プリンター

ここのところ、相当忙しくしていた。
学校関係の忘年会、工業会などの催し物以外に年賀状の作成という仕事があった。

数年前、会社の年賀状は文字だけか、簡単な干支を小さく入れた市販品に似たものだったが、ある会社のすてきなデザイン年賀状(明らかに社内で作成したもの)を会長が見たことが発端となり、私に年賀状担当の白羽の矢が立ったのだ。

それ以来、この季節になると大変忙しくなるのだ。

住所録も、県から始まったり、市から始まったり、表記が不統一だったこともあり、ユーザーと仕入れ先のデータがばらばらだったりと言うこともあり、こちらも一元管理を行って、はがきのデザイン同様常に住所変更や新規登録は私が管理している。

今のキャノン製プリンターは大変優秀で、印刷エラーは一件もなく終了してくれるが、以前はエプソンを使っていた。
これがくせ者で、はがきの印刷が始まると付きっきりになってしまう。
500枚もあると、エラーのたびにトラブル対応していると、1週間あっても終了しないこともあった。

現在は、用紙切れかインクカートリッジ交換以外、気にすることなく朝から始めれば、夕方には終了する。

我が社には、レーザーカラープリンターの最新型が置いてあるので、それを使えばもっとスピーディーなのだが、リース契約で紙の大きさに関係なく数十円もする。
計算するとインクジェットの方が遙かにコストが掛からないので、今の方法だが、プリンターの善し悪しでこれほど快適感が違うのだ。

決してエプソンのプリンターが悪いわけではないだろうし、機種的に古いためそれらの能力が低いのかもしれない。
でも、現在プリンターの価格も非常に買いやすい事と言うこともあり、印刷トラブルでお悩みの方は即効性に買い換えられるといいと思う。

我が家のプリンターは、家内のは昨年購入したキャノン製。
私のは、エプソン製と、キャノン製を使っている。

エプソン製は、スキャナーと一体の複合機だが、一度移動時に落としてしまい、それ以来印刷するとプリンターエラーが出るようになったので、スキャナー機能のみ使用している。キャノン製は貰ったもので、CDレーベル印刷が出来るタイプだが、何度調整しても印刷ずれを起こし、結局その機能は使っていない。
でも、すばらしくいい色が出るので紙印刷専用で使っている。
家内のプリンターは両面印刷まで出来る完全な複合機。
私のMacとはブルートゥースで結び、結局私は3台のプリンターを使っているみたいな格好になっているが、インクが減るという苦情がくる可能性を考慮しCDレーベル印刷以外は使わないよう心がけている。

しかし、最近ファクシミリの調子が悪く、またしばらく前に子供がふざけていて電話コードを引っ張ってしまい、受話器の調子がいまいち。
この機種も相当古く買い換えようかという話も出ている。

おもしろそうな機種がブラザーから出ている情報をキャッチしたのだが、無線LAN、有線LANに対応し、FAXとスキャナーなどのコピー機能までセットになって45000円ほどで購入できる。

もちろん、スキャナーで読み込んだファイルはパソコンで管理できるし、パソコンからまたはパソコンにFAXのデータの行き来が出来るから、紙の無駄も減らすことが可能だ。つまり、現在我が社にて行っているシステムと全く同じ(スピードは別だが)ことが出来る。

・・・・・そう、今一番狙っているのだ。

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