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2013年2月

2013/02/28

Tomb Raider

日本語版の予約が始まった。

スクエアエニックスのストア専売とあるので、たぶん待っていてもアマゾンなどで割引価格での販売は無いと考えた。
仮にあったとしても結構タイムラグを持っての販売になるかもしれない、初回予約特典も数に限り有りとあると、多少の価格差を期待する方が損と判断し、速やかに買い物かごに入れた。

PC用アジア版は既に3999円でアマゾンでは取扱価格だが、こちらは7980円で決して安くは無い。
でも、今回はやはり日本語モードでスタートしたい。

・・・実は、英語版ガイドブックを予約してある。

本来は、普通の画像入り雑誌と思ってオーダーしたのだが、どうやら所謂攻略本だったらしい。
キャンセルをしようかと思ったが、それほど高額な本ではないし、絵も綺麗だったようだし、タンブラー(ブログ)でフォローしている方の絵なども結構掲載されている様子から、そのままゲットすることにした。
まぁ、ゲームをクリアするまで開けないようにすればいいことだから・・・・。
でも、英語版のプレーヤーが結構先に攻略して裏技をアップしまくるから、本を持っていても一緒と言うことで・・・・

さぁ、後2ヶ月。

ゆっくり待ちましょう。

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2013/02/27

給湯器

Img_0630

隣の方から・・・・「給湯器から水が漏れていますよ」

慌てて見てみると、ぽたぽたと結構の勢いで漏れている。

この家を建ててからのもので、既に12年が経過している。
東京ガスに見てもらったところ、修理では無く交換と診断を受けた。
漏れ出た水が、幸いにも内部基板の僅か数㎝の位置で漏れているが、万が一ショートすれば安全装置が働き機能が停止する。
つまり、お湯が出なくなる。
この寒い時期にお勝手で温水が出ないのは・・・・お風呂に入ることが出来なくなることが・・・・うぅぅ

見積・・・・31万円也・・・・目が点になる。

早速ネットを検索してみると同じような機種で17万円というお店もある。
果たして給湯器の内容に差があるのか、東京ガスが単に高額なのか・・・・

これら給湯器は全て国に登録し許可をもらっての販売であるため、調べれば製品の登録日で旧型か新型かは判断がつく。
多くのメーカー製品があるのだが、東京ガスは多くのメーカーからOEMを受けて販売しているので、例えば同じリンナイ製でも型番が違う。
だが、リンナイが作っていてリンナイが販売する給湯器と東京ガスブランドでの中身は全く同じで有り、表面に「東京ガス」のシールが貼ってあるだけが唯一異なる。

工事代金や、給湯器のリモコンなどの価格はそれほどの違いは無いから、結局給湯器本体の割引率で総合計金額に差が出る。

後は、保証年数やサポート体制であるが、今回工事をお願いしたお店は関東圏に相当数お店が有り、自宅からもそれほど離れていない箇所に営業所があると言うことで見積の依頼を行い、その見積時に保証プランの説明ももらい、十分なサポート体制があると判断したので、即決でオーダーをさせてもらった。

工事は直ぐに行ってもらえるが、緊急出費で痛いところだが仕方が無い。

家も10年過ぎるとあちら事らが・・・・・仕方ないことだが。


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2013/02/26

フィッシング詐欺

会社から与えられているメールアドレス宛にペイパルから購入した代金の振り込み要求依頼メールが来た。

英文で書かれたメールの半分は何とか読めるが正確には分からないので、家内に翻訳をしてもらった。

どうやら、購入した製品(カシオの時計)代金を速やかに払ってくださいという内容だ。
もちろん購入などしていないので、そのまま無視をしようと思ったが、良く聞くペイパルなので気になっていた。

しかし、さすがは私の妻。

更に突っ込んで、ペイパルフィッシングメールをもらった方のブログを見つけてくれた。

そこに記載された転載メールの内容と今回もらった内容はほぼ同じ。
そこでは以前にアップルのiTunesフィッシングメールもあったことが記されていた。

まったく、嫌がらせもいいところだ。

訳も分からず振り込む方もいるのだろうけれど、所詮は購入したものでは無いからそのまま削除・・・と言ってもやはり気持ちは悪く、気になっていたのだから、精神的被害を被ったわけだ。

気を付けたいものだ。

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2013/02/25

Tomb Raiderのゲームオーバー

Tomb Raider [UK] - Monastery Escape Gameplay Walkthrough

今までのシリーズとは一線を引く感じのTRだが、リアルな分だけお亡くなりになる時もリアルだ。

ここまでしなくても・・・・と、ララファンとして眉を寄せてしまったが。

海外版と日本語版では、リアル表現に差があるらしく、それはそれでいいと思う。
えてして、海外表現はやりすぎじゃないかと思うことが多く、リアルコントロールする行為は賛成だ。

それはそれとして、サバイバル気分を十分に堪能できそうな仕上がりみたいなので実に楽しみだ。
私は日本語版を購入予定なので、もう少し我慢だ。

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2013/02/24

スガモン

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私の本家所在地は、巣鴨。

そこのマスコッットが「スガモン」

柔らかくフワフワしているお尻。

巣鴨地蔵通りはお年寄りだけの場所ではない。

たべあるき好きにはたまらないロードでもある。

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2013/02/12

レストラン

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早朝より宇都宮に出かけた。
そこでの用事を済ませた後、水戸方面に向かった。

高速道路も近年大変便利になり、関越道から常磐道まで横方向に走ることが出来て、半日で要件がこなせるようになった。
一昔前は栃木から茨城に行く場合は、必ず山越えを覚悟した。
時間も丸一日必要としたものだ。

いずれ、成田方面、つまり千葉までも一気に行くことができるようになるらしいが、それはすごいことだと思っている。

さて、友部で高速道路を降りて一般道を進む。

丁度昼少し前になったので、目の前にあったレストランに入った。

コーヒーセットで都内のレストランランチメニューと金額的にそれほど変わらないなと思って注文を行ったが、想像したとおり結構ボリュームがあった。
というよりも、良心的な素材を使っている。

独立系レストランらしく、チェーン店とは異なり、サービスがいいのだろう。

ただし、従業員の接客性は地元の食堂並みでそれほどではないが、方言そのままでむしろアットホーム的でいい。

さて、お腹がいっぱいになった。
少し、ゆっくりして出かけよう。

画像をよくよくみると、地元の笠間焼で揃えてある。

これも、かんじがいい。

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2013/02/11

Alice: Madness Returnsその後03

あっという間にクリアしてしまった。

このゲーム、改めてレベルを選択し再スタートするのだが、経験値(と言っても武器の種類が増えて、その武器の強化が出来るだけだが)もそのままでOK。

途中、キャラを倒したり、オブジェを破壊すると取得出来る「歯」をゴールドの代わりに、所持する武器をパワーアップして行くのだが、最終的に全てアップしても「歯」が残る。

私はイージーモードでクリアしたが、高レベルモードでリスタートした場合、これらの武器を更にパワーアップできるのだろうか、そのために更に「歯」を集める必要があるのだろうか・・・と想像している。

ゲーム中に、「豚の鼻」とか、「記憶」とか「瓶」など幾つかのシークレットがある。
これらは、例えば滑り台式のステージが有り、途中分岐があって、取るコースでは取得出来ないで先に進めざる終えない事もある。

基本的に開けた扉をくぐると殆ど背後で直ぐに閉まるため、一旦シークレットを通りすぎると取得は不可能となる。
取りこぼしは気分的に良くないので、一旦クリア後、幾つかの章(ステージ)になっているから選択してもう一度ステージをトレースするか、改めてリスタートして丁寧に探し回るか・・・・・・。

私は戦いは充分に行ったから、更に上のレベルは遠慮させてもらって、同じイージーモードで再スタートした。

1章の途中までで幾つかのシークレットを発見したが、やはりコースを覚えていることから、探す行為に余裕があるのと、武器が強力になった事とアリスの操作など、充分にゲームに慣れた事などでしっかりと周りが見えるようになったので、まず分岐のあるコース取りさえ気を付ければ取りこぼしは出さずに済むだろう。

最初このゲームを始めたときは、TombRaider9が3月4日発売のための繋ぎで、それまでにクリアしようと思って結構がんばったが、TR9日本語版が4月25日にリリースされるという情報が入ってきた。
折角購入するなら日本語版の方がいいと思う。
結果もう少し時間の余裕があるので、もう一度ステージを回って未取得のシークレットを全て集めてパーフェクトにしたいと思っている。

さてさて、集めきれるか!!


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2013/02/07

Windows8アップグレードインストール

以前、新規のHDDにアップグレード版Windows8のみでインストールする方法を記したことがある。

この方法は、基本方法的にWindowsVista時代からの方法だが、二度インストール作業することから、旧OSライセンス保持者から見た場合、普通にアップグレードすることと同じである。

唯一違いは、わざわざ旧OSメディアを倉庫から出さなくても済むことぐらいだ。
なお、iMacなどでブートキャンプを利用してWindowsをインストールする場合は、多少恩恵はある。

さて、何気に知った情報を二つ。

ひとつは、旧OSがインストールされたHDDをサブドライブとしてパソコンに接続すれば、OSチェックされるという。
この場合、内蔵ドライブにしてもいいし、USB接続外付けでもいいらしい。
要は、パソコンに旧OSがついていればいいということらしい。

もう一つは、新規のHDDをNTFSフォーマットし、その中に「Windows」と言うフォルダーを作り、そのHDDをパソコンに正規に接続してWindowsをインストールすると一回で正規インストールとして認証されるらしい。

このことから認証はパソコンに「Windows」フォルダーがあるかないかで認証を旧OSのチェックをしていることということなのだろうか。

もしそうならば、例えばSDメモリーカードをNTFSフォーマットして「Windows」フォルダーを作成し、それをセットしてインストールすると・・・・・・どうだろう。

二度インストールの手間を省く方法として出来るのであればありがたい。

現在、パソコンの調子がすこぶるいいので、時期不調になった場合試して見たいと思う。

一応参考まで。
なお、アップグレード版のインストールには旧OSを所有していることが条件なのは言うまでもないことです。

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2013/02/06

iOSのマップ

Image_2

堺駅はさてさて、どこにあるでしょう。

早く改善して欲しいな。

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2013/02/05

TR9

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海外版のリリースは、来月4日とアナウンスされているが、日本語版も4月後半に販売されることになったようだ。

海外版とは一ヶ月半の開きがあるので、日本語版販売の頃には大方クリアされ尽くしているだろうけれど、私は今回日本語版が出るまで待つことにした。

現時点で、PS3とXBOX360版の予約受付は始まっているが、PC版はまだ。

初回は数量限定でおまけが付くらしいので、それは欲しいなと思っているから、予約開始になったら直ぐに申し込むつもりだ。

今までになく、日本語版のアナウンスが早く助かる。
過去のバージョンでは海外版と日本語版のリリース期間に結構開きがあり、結果両方所有するものが幾つかある。

今までは海外版だからゲームの進行上、困ったことはないが、まぁ、コレクターではないので二種類もいらないから、今回は一ヶ月半待ちましょう。

いずれにしても、もうしばらく我慢ですな。

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2013/02/04

Alice: Madness Returnsその後02

第三章に入って最初のサブゲームでゲームが終了するトラブルがあった。

このゲームは、途中幾つかの大きな巻き貝の入り口みたいなところから入場して行うイベント風ミニゲームがある。
時には、わんさか出てくるキャラを全て倒すものから、簡単なクイズまであるが、今回はそのクイズを終えて、ステージから元の世界に戻る切り替えの時にゲームが落ちた。

何度試みてもその場所なので、簡単なバグと思い、スキップしようかな(スキップすればクリア時のバラの花びらがゲットできないだけだから・・・)とも思ったが、そういえばムービーなどはスペースキーを押すことでスキップできるから、ひょっとしたらと考えて、最後のチャレンジを行い、切り替わる瞬間にキーを押してみた。

見事にゲームは落ちずに元の世界に戻ることが出来て、先に進むことが出来た。

と言うことで、第三章も中盤を過ぎたところまで来ている。

私はインチキして、ファイルを書き換えて、イージーモードでありながらダメージは半分ほどに、攻撃力は倍ほどに設定しているので、比較的楽に進むことが出来るが、やり込めゲーマーから見たら邪道な行為と写るだろう。

私はゲームはストレス解消の一環と考えているので、その点はご容赦を。

但し、TombRaiderは妥協をしない。

基本的にピストルのみ。
メディアパックは使わないと言う方針は、ほかのゲームでも変わらない。

まぁ、現実はピストル以外を使用しなければならないことが増えてきて、仕方が無くクロスボーなどを使用する場合があるし、メディアパックも全く使用しないと言うことは現実不可能な場所もあるが、基本スタンスは変えていない。

ララとの旅のストレスは、私の場合快感に変わる。

どれだけ、難度が高くてもあらゆる手立てを用いて解決方法を見つけ出すくらいの魅力あるゲームがTRだからだ。

と言うことで、アリスファンには申し訳ないが、このゲームは私の価値観からすると、iniファイルを書き換えてしまうと言うことになる。

まぁ、独特の世界観と適度なマップとで結構楽しめることは確か。

もう少し、パズルを増やしてくれればなおいいけれど・・・・

さぁ、明日から出張なので、今日は旅に出ないで素直に布団には入りますわ。

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2013/02/02

Alice: Madness Returnsその後01

このゲーム独特の暗い雰囲気に入ってみた。

何処かの病院から抜け出したアリスは、白い猫に誘われて再び狂気の世界に潜り込んで、ナイフをぶんぶんぶん回しながらおどろおどろした道をひたすら進む。

途中、連射できるガトリック銃みたいな機関銃を入手。
更にはセットアップできる時限爆弾も戴いて、それらを駆使して幾つかの苦難を乗り越えていく。

手強い敵が出てくるわけだが、数体ならまだいいが10体くらいと、空飛ぶ昆虫の群れに囲まれると、イージーモードであるにもかかわらず、既にギブアップ状態に陥りかけている。

傘を盾にして攻撃をかわす技を見つけるには何度死にまくったことか!!

爆弾を投げるわ、突進してくるわ、手こずった敵も一体ならまだいいが、これらが数体同時に襲ってきた日には、逃げる処の騒ぎでは無い。

私のゲーム感は、基本的にライト系である。
従って、ゲームというのはストレス貯めること無く、スムーズにテンポ良くが基本である。

だから、この様にやられまくるとストレスどうのこうのと言う話にはならない。
早速、ゲームの基本ファイルを精査してみた。

その中に、アリスがダメージを受けたり攻撃したりするときの、それぞれのモード(イージーやノーマル、ナイトメアなど)に対する係数と思われる数値の入っている項目を見つけた。

元のファイルをバックアップして、その項目を意図的に書き換えてみた。

・・・・・・・・やり込めゲーマーは決してまねをしないように。

見事に、ほぼゴッドモードになってしまった。

もちろん、ダメージを受けるが、元の数分の1になっていて、攻撃力は倍くらいになった。
まぁ、暫くこれで進んで、ゲームコントローラー(X360)に慣れたら再び元に戻してプレーしよう。

でも、さくっと今月いっぱいに終わらせるには丁度いいかなぁ、もう少し数値を元に近づけないと逆にゲームがつまらなくなるし・・・・

と言うことで、第一章を終えたところです。

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