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2017/06/30

プリウス

納車予定日が7月15日頃と言われた。

クラス的には「A」というグレードで、オプションカラーの「白」を選んだ。

このクラスはナビゲーションとバックカメラのオプションを付けるとほぼ他のオプションは要らない。
ただし、今はオプション扱いのスペアタイヤは付けて貰った。
インサイトにはオプションでもスペアタイヤはなく、パンク修理キットのみだったが、やはりスペアタイヤの方が有利と考えた。

さて、ナビゲーションで問題は走行のナビ操作だ。
走行中はテレビやDVDなどは画面が表示されなくなり、行き先入力などは出来なくなる。
インサイトは後付ナビゲーションなので、オートバックスなどがサービスでそこら当たりを旨く設定してくれていた。

しかし、ディーラーオプションの場合は、色々と制約がある。
新規にナビゲーションを取り付けるときに設定を依頼しても断るディーラーもある。
本来は、走行中にナビなどの操作は危険ので、安全面から走行中に制限が設けてあるのを解除する行為は出来ないと言う理屈だ。
だが、テレビやDVDは助手席や後部座席の同乗者が見る場合の方が多く、ナビも助手席同乗者に操作して貰うなどのケースもある。

それぞれに理屈があるので、どれが正しくどれが間違っているかという議論はここでは行わないが、制限は場合によって危険に近い問題もはらむ。
要は、使用する人間の考え、モラルに依存する。

と言う理屈で、試しにディーラーに相談したら。「いいですよ」と簡単な返事に拍子抜けした。
だが、関連会社の部品が3万円を越える。
オートバックス等ならばもっと安いが・・・・・

また、余分なボタンがあり、そのボタンスイッチを押すことで走行中のナビが操作できるようになるという。
なぜならば、タイヤ部分にセンサーがあり、タイヤの回転でナビの使用制限を監視しているのだとか。
そのセンサーをオフにするのだが、GPSと走行距離なども含めて自車位置を監視している。
そのため、そのセンサーをオフにするとナビの現在位置が狂うらしい。

再びボタンを押して通常モードに戻しても一定の時間は現在位置が狂ったままで、説明にはなかったがなんとなくナビの寿命を縮めてしまう気がしてならない。
と言うことで、ナビ設定の制限解除はやめにし、テレビ制限の解除のみ依頼した。

この部分は、パーキングブレーキ部とセンサーがつながっているという簡単な構造なのでその部分に迂回ケーブルを挿入するか、ソケットの一部を改造すればナビに特別な影響を与えることなく制限解除できる。
金額も2000円くらいなものなので、お願いした。

プリウスのオプションにバックモニターなどをナビとセットで申し込んでいるが、このオプションにはハンドルスイッチにトークボタンが用意され、ナビを音声でコントロールできる。
その機能の中に行き先セットもある。

この機能は走行中でも行なう事が出来るので、先のナビ制限解除を行わなくてもこれである程度カバー出来ると思うが、ディーラー担当は「はっきりとしたアクセント・・・」と言っているので、、まぁそこそこの機能なのだろう。
いずれにしても一応補助的に使用出来ればいいやくらいに考えている。

プリウス・・・・・・・・もう決めたのだから、早く我が家に来ないかと首を長くしている。

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2017/06/29

Diablo3 Patch2.6

ネクロマンサーという新しいキャラクターが、新しいパッチと共に登場した。

もう既に、レベル70・・パラゴンレベルも190近くのキャラがいるので、新しいキャラであるネクロマンサーを最初からスタートしてもレベルは0だが、パラゴンはそのまま振れるので、最初からハードモードでスタートできる。

ストーリーモードみたいなACT1からADT6までのルートモードに新しいステージが追加されたらしい。
ACT2らしいが、取りあえずネクロマンサー(女性キャラを選んだ)を最初からスタートさせた。

オプションから羽を生やし、気持ち悪い付き人(?)キャラも引き連れて・・・・

全く危なげなくレベル20までは一気に行く。
骸骨の群れ7人を引き連れるようになる。
最初の引き連れキャラはドロップしたお金を集める役目らしいことに気がついた。

これは楽・・・・・

さぁ早くACT1終えてACT2に行かなくては。

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2017/06/25

買い換え予定

我が家の駐車場は大変狭く・・・・私道の幅も狭いため軽自動車じゃないと厳しい。
そのため、EKワゴンを愛用している。

・・・・私が乗っているインサイトは我が家の庭に隣接する民間駐車場を借りている・・・・

元々買い物や近くの実家に出かけたり、雨の日に駅まで迎えに来て貰うのに使用する程度なので軽自動車で充分なのだが、やはり年数も乗ればそろそろ買い換えも検討しなければならない。

次の車検まではもう少し時間があるが、物事は多少でも時間的にゆとりを持って検討したい。
そこで、早速「スズキ」と「ミツビシ」に出かけた。

スズキは我が家から一番近いのと、知り合いが数世代前のワゴンRをベタ褒めして乗っていたから。
ミツビシは現在乗っているメーカーだから。

スズキは試乗は次回としたがミツビシは載せて貰った。
・・・・・・・エンジン音がこれほどうるさかったっけ・・・これが第一印象。
パワーも今乗っている古車よりは多少いいかな・・・と言う程度。

次週は、「ホンダ」と「ダイハツ」にも出かけて見たいと思っている。
果たして他の車種の試乗印象はいかに。

今回、車に求めるものは
1.ナビゲーション
2.ETC
3.ドライブレコーダー
4.自動ブレーキなどの安全装置・・・もちろんバックカメラも。

それらをセットして全てを比較し、機動性能(スピードではなく発進時の加速性能)が納得できるレベルの車を選びたい。

この項目は次回続きあり。

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2017/06/24

インサイト買い換え

走行距離18万キロを突破した。

足回りも結構弱くなり、買い換えを検討した。

やはり、年間25000km以上を走るので最も燃費がよく、安全性の高い車と言うことを中心に考えたら「プリウス」と言うことに落ち着いた。

我が家から一番近いディーラーに出かけ車種選定後価格交渉・・・・事前に値引きのテクニックなるものをあらゆる情報ソースからそれらを頭に入れ、更に現時点での平均値引き金額、最高値引き金額、もチェックして挑んだ・・・

ところが、一発回答。

私が予想していた金額よりも多くの値引きを提示してきた。
もちろん最高値引き金額までは届いていないが、この最高値引き金額とはディーラーオプションを一杯付けて無理矢理値引かせた金額と聞いていて、殆どオプション無しの私の場合は極めて値引率は不利な条件だった事から考えれば、思わず心の中でうなる金額だった。

だが、ここは一旦家に帰ってじっくりと・・・・

さて、次は更に・・・・どのように攻めようか。

なお、前情報通り、インサイトの下取り依頼はしていない。
多くの場合、下取り金額と値引き額を重ねて多く見せるテクニックで提示されるため騙され?やすいのだそうだ。

そのため、下取り無しと言う方法で最大限値引きさせ、契約時点で下取りがあると言うことで査定に入る方が有利らしい。

まぁ走行距離が距離なので、下取りと言っても・・・と思うが、一度は無料の査定を行ってくれるサイトでチェックしてからの方が納得できる金額に落ち着くと言うこともあり、その方法で進めてみようと思っている。

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2017/06/17

復元その後2

Windows8.1から試しにWindows10にアップグレードを行ってみた。

結論・・・・一見正常に見えるが、デバイスマネージャーを覗いた途端強制再起動。

管理系のフォルダーを開くと強制再起動・・・・・

だめだわこりゃ・・・と、直ぐにBootCampの仕切り直し。
USBメモリーにWindows8.1のイメージとサポートソフトがセットアップしてあるので、1時間ほどで元の環境に戻った。
なお、ここからWindows8.1のアップデートは長い。

久しぶりにメディアセンターも見ることが出来たが、別段しようする予定はない。

いざという時のWindowsなので、各種のセットアップが完了したらmacOSを標準でしようし、必要があれば切り替えて活用すると言うことになる。

Windows8.1よりもWindows10の方が使いやすい印象はあるが、エラーが出るのであれば仕方が無いし、Windows8.1もまだ数年はサポート対象OSなので、充分に活用させてもらおう。

会社のMacmini2014はWindows10アニバーサリーアップデートまではちゃんとできたが、クリエーターアップデートはインストール途中でエラーが出てロールバックする。

数回試したが結果は変わらないので、ここもここであきらめ。

問題なく、使用出来ているので、まぁいいか。

と言うことで、Macmini2014のWindows化でした。

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2017/06/16

Nifty4

昨日の突然のブロードバンドスピードの復活以来、気が向けばスピード計測しているが変わらず好調な状態を維持している。

20170614_233657

このまま、問題なくいってほしいと願っている。

Niftyさん、宜しくね。


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2017/06/15

会社のMacmini2014

我が家のMacmini2014は、機種としては一番グレードの高い製品なので、ドライブは最初から標準でFusionDriveとなっている。
デスクで使用しているのは中グレードなのでHDDは普通のものである。

CPUの能力差こそあれ、基本は一緒。

さて、デスクではMacmini2014をWindows10にして使用している。
しかし、ずーっと初期バージョンのままだった。

自動的にアップグレードの通知がないので手動でインストールを試みたのだが、アニバーサリーアップデートの時にディスプレードライバーがサポート外のためアップグレード出来ませんと表示されロールバックしてしまう。

アニバーサリーアップデートされていないとクリエイターアップデートが出来ないので、結局古いままと言うことになる。

本日、たまたま思い立った。

「じゃあ、問題のディスプレードライバーを削除してから実行してみたらどうなんだろう。」

一応ノーマルな方法で手動アップデートを試みたが、やはりだめだったので次はドライバーを削除してみたところ、あっさりとインストールが始まった。

2時間後、無事に「アニバーサリーアップデート」が完了した。
ディスプレードライバーは、一つ古いバージョンがセットアップされていたが、インテルのサイトから最新を落としておいたから速やかにインストール。

さて、気が向いたらクリエーターアップデートにチャレンジしてみようと思っている。
そのまま普通にインストール出来ればいいが、またディスプレー・・・・と出た場合、ドライバー削除して・・・
面倒だねぇ。

たぶん、我が家のMacmini2014も同じようなものなんだろうな。
すんなり行ってくれればいいのだけれどね。

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2017/06/14

復元その後1

色々と調べた結果、BootCampの設定の時にWindowsサポートソフトウェアをUSBメモリーにインストールするのだが、その後にDVDメディアを使用してWindowsをセットアップする方法と、Windowsイメージをiso化して、サポートソフトと融合させてUSBメモリーにインストールしてセットアップする方法の二種類がある。

問題は前者である。

DVDメディアからセットアップする場合、USBメモリーを一旦外しておかないと、WindowsインストーラーがどうやらDVDメディアと誤認識するらしい。
そのためにインストール先にドライブが・・・・なにやらと表示されインストール出来ないと言うことが分かった。

そこで、視点を変えWindows7ではなく、あまりにも短命で私も殆ど使用したことが無いWindows8を敢えて選んでインストールしてみようと遊んでみた。

まず、MicrosoftのサイトからWindows8.1のisoイメージをダウンロードする。
そのイメージを使用してインストールUSBメモリーを作成し、BootCampでパーティションを切って再起動・・・・
後はプロダクトキーを放り込んでいつものインストール画面である。

途中、Bluetoothキーボードとマウスが動かなくなったが、少し時間がたつとキーボードは使えるようになったのでそのままインストール続行。
結構長い「あと少しです」の表示の後にWindowsサポートソフトウェア群が自動的にインスト-ルされ、これで全ての機能が使用可能になる。

ここまで、2時間ほど(USBメモリーへのインストール作業が結構長かった・・・Windowsインストールは40分くらいで終了した)

さて、一応稼動を行ってみて問題が無ければ数日間は折角なのでWindows8.1をさわってみて、頃合いを見ながらWindows10にアップグレードしようと思っている。

まぁ、メインはmacOSなのだが、いざという時のWindowsと言う位置づけなので気まぐれにいじってみます。

しかし、アップルのサイトなどに記載されているBootCampの説明は、正直言ってほぼ使い物にならない。
メーカーにしてみれば所詮はWindowsなんておまけくらいなものなのだろう。

でも、利用者にとっては本気度があるのだから、少し正確な(特に問題として気を付けなければならない部分は)情報を提供してほしい。

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2017/06/13

復元

新しく購入したMacmini2014にWindows7をBootCampにてインストールしようと考えた。

いつものようにサポートソフトウェアをUSBメモリーにダウンロードし、パーティションを切って再起動した。

そして、ターゲットディスクをフォーマットし・・・・・ところが、指定したドライブにはインストール出来ないと表示され先に進まない。

ドライブ間違ったかなと思っても、パーティション分割するときに指定した容量のドライブは一個しかない。
そのドライブを何度指定してもやっぱりだめ。

容量を間違えたのかと、丁度120Gbのドライブがあるのに気がついた。
でも、確か250Gbだった気がするのだけれどと思いながら120Gbをフォーマットした・・・・のが間違いだった。

Macmini2014はフュージョンドライブなのだ。

つまり、Macではシステム的にSSDとHDDを一個のドライブと見立ててセットアップしているが、Windows側から見れば別ドライブでであり、私はそのSSDをフォーマットしてしまったのだ。

結論・・・・macOSは立ち上がらなくなった。
しかもディスクユーティリティを見てみると、見事にフュージョンが分割され、SSDとHDDに分かれてしまった。

面倒だが、再起動しコマンドキーとRキーを同時に押して復元ドライブからディスクユーティリティを起動し、正規なフォーマットをし直して、ターミナルでディスクチェックを行い、問題なくディスク番号になっていることを確認して、再起動。
今度は、オプションキーとコマンドキーとRキーを押して、インターネットリカバリーモードにしてからの復元ドライブ上でターミナルを起動し、SSDとHDDを結合する作業を行った。
その結果、ディスクユーティリティ上でフュージョンドライブ化した。

そして、タイムマシンからバックアップ復元を行って約1時間後に、(ドロップボックスはサインインの必要があったが)完全に元の状態に戻った。

ハード的な不具合がなければ、いとも簡単に元の常態に戻るのがMacのいいところだ。

いずれにしてもバックアップは重要と言ったところ。

さて、フュージョンドライブを有するMacにWindowsをインストールする方法を少し調べておかないと・・・

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2017/06/12

Thunderbolt 3接続の外付けVGAボックス

アップルから新しいiMacなどがリリースされたが、売りの一つにThunderbolt 3と言うI/Oインターフェースがセットされたという事じゃないかと思う。

私のようにMac派の場合、コンシューマで使用しようとすると自ずからiMacに落ち着くが、もともとゲーム主体の製品ではないため、最新のゲームなどは解像度を落としてプレーするか、そもそもプレーをあきらめるか・・・
どうしてもと言うのなら、ゲーム専用Windowsマシン・・・・などとあれこれ悩ましいことばかり。

だが、Thunderbolt 3の登場でそれらの悩みが一気に解決するかもしれない。

外付けPCI-Eがサポートされたのを機に、各メーカーがThunderbolt 3接続の外付けVGAボックスを発表しているからだ。
そのボックスに最新の強力VGAをセットし、iMacに接続した後に外部ディスプレー・・・・

で、ばっちりゲームが出来ればいいと想像している。

ちなみに、最近購入したMacminiは2014年から更新されていないが、次回リリースするとすればたぶんThunderbolt 3が搭載されるだろうから、その場合はかなり期待出来る。

いずれにしても高額な部品ばかりなので、はいはいと購入できるわけではないが、今までのようにVGAは躯体内部にセットアップしなければならないという成約から少しでも開放されればと願っている。

少し、楽しみ。

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2017/06/11

外付けHDD

HDDをUSB化する、いわゆるHDD専用ボックスをHDDの台数分だけ用意する必要があると思っていたが、今回考え方を変えて、「ORICO」というメーカーのHDDを裸のまま差し込んで使用する機器を購入した。

この機器はUSB3.0規格であり、3.5インチと2.5インチどちらもそのまま差し込めば外付けHDDになる。

複数に散らばっていたデータをiMacのストレージを中継点に整理したところ350GbHDDと500GbHDDが余った。

そこで、350Gbを最近購入したMacminiのバックアップ(タイムマシン)用に、そのボックスに刺したままにしておいた。
500Gbは引き続きデータのバックアップ用に使用する予定とした。

いずれのバックアップしてあるHDDも裸のまま棚に残した。
必要なときにボックスに差し替えればいい・・・いちいちUSB接続し、電源をプラグに差し込んで・・・と言う手間がなくなった分、楽だ。

さて、この機器はWindows,MAC共に問題なく使用出来るし、WINDOWSの場合は、HDDの抜き差しはホットプラグ対応になっている。
Macの場合は、HDDアイコンをごみ箱に運んであげる儀式は必要だが、手間はそれだけで他のHDDにチェンジできる利便性はグッドだ。

転送速度は充分にUSB3.0だ。
ちなみにHDDなどが対応しているとすれば、UASP高速データ転送モードも使用出来るとある。

いずれにしても、便利な機器である事に違いは無い。


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2017/06/10

Nifty 03

今日の朝、何気なくiPhoneでブロードバンドスピードを計測した。

昨年の12月以降、ダウンロード速度0.1〜0.8Mbpsと全くスピードが上がらず、プロバイダーのニフティからも回線設備に問題が無く、ベストエフォート型システムなので仕方がありません、あきらめてくださいと回答され、家族からはネットがつながらないとか動画が途切れるなどと文句を言われ・・・・・2年縛り契約なのでNTTからauにでも回線変更したいと思っても違約金が頭をかすめ・・・・・

ニフティとさよならしたくてもメールアドレス変更処理も大変な作業だし・・・

色々悩んではいたがずるずるとストレスの掛かる月日を重ねてきました。


・・・・・・・・・・・・・・・・・ところが。

今日、回線速度が昨年11月以前の常態で計測数字が出ていた。
時間によって大きなぶれがあるのではと、午前、昼、そして夕方・・・・更に最も通信速度が遅くなるこの時間にも計ってきたが、全く問題が無いのだ。

20170611_000711

土曜日だからなのか?

いや、遅くなってから2ヶ月間毎日計測していても、多少の違いはあれ、日中の速度低下は見事のコンマ一桁以下だったから、今日の数字はビックリだ。

明日は、また明後日はどうか。
もし、低下がなければプロバイダーの改善があったのか、それともベストエフォート型というのであれば、同一回線を利用する大口通信ユーザーが消えたのか・・・

この後を期待したい。

追って、結果を記載したい。


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