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2018/04/30

ISOイメージのマウント

Windows10には標準でディスクイメージのマウント機能が備わっている。
CDやDVD等を「ISO」形式に変換しておいて、そのファイルを右クリックすると「マウント」という項目があるのでそこを選択すれば、仮想ドライブにセットした状態になる。

その昔、デーモンツールなどを使用して、ゲームCDを持ち歩かなくても良いようにしていたことがあるが、今はそれが簡単に出来そうだ。

と言うことで、Windows10でも起動する古いゲーム(ISOファイルにして保存してあるゲーム)を試して見たところ、ちゃんと動いてくれる。

ちなみにISO化しておいた「Office」をSSD換装したパソコンでインストールすると爆速で終了する。

さて、ISOファイルを簡単にマウントできるWindows10だが、OS標準でメディアのISO化を行う事は出来ない。
従ってサードパーティ製ソフトを使用する事になるが、私は「img burn」を使用している・・最近このソフトウェアをダウンロードするときに注意しなければならないのは、マルウェア付がある。私は無いタイプを見つけて保存してあるが、くれぐれも注意してほしい。もちろんインストールするときも、はいはいと進めないように・・・。

今はデーモンツールを使用していないので、当時このソフトで作成した仮想CDはISOでは無いのでWindows10ではマウントできない。
そこで、改めて「img burn」でISO化しようと試みたが、どうもうまく出来ず、「img burn」の標準形式で出来てしまう。
もちろん、その形式では拡張子を変更してもマウント不可である。

「img burn」が調子悪いのかと疑問を感じ、他のフリーソフトを探して試して見たが結果は同じだったので、単純にそのメディアがISO化出来ないと言う風に結論付けざるおえなかった。
他のCDはISO化が可能だったのでなおさらそう考えている。
まぁ、昔のゲームなのでまともに起動するかと言う問題は別にあるが・・・・・・・・・。

でもよく考えたら、今時のゲームはネットでダウンロード・・・・インスト-ルで起動だから、起動チェック用のCDセットは必要ないから、ISOマウントと言っても、それを目的としてはあまり活用がないか。

これらは、おそらく今時のシステムは光学ドライブが無い機種が多く、メディアが使用出来ないから予めイメージ化した諸々をマウントと言う方法で活用する為のシステムなのだろう。

・・・・と、勝手に決めつけたが、結局は私的にはそれほど使わないな・・・と思った次第。

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2018/04/29

MacBookPro2011その後02

「macOS High Sierra」のアップグレードに相当の時間が掛かった。
OSイメージのダウンロードだが、最近の我が家の夜回線ネットスピードが相当遅くなると言う症状(我が家の機器が問題ではない)のため、1時間以上を要した。
しかし、一旦ダウンロードした後は、一気に終わってしまった。

特別な設定はそのままに、直ぐにBootCampを立ち上げ、Windowsのインストールに取りかかる。
昨日記したように初期設定ではWindows8.1のインストールディスクをセットしてBootCampを騙し、インストールのための再起動時にメディアをWindows10のインストールディスクに入れ替える方法で、問題なくインストールが完了した。macOSのセットアップには凄く時間が掛かったが、Windows10はあっという間だった。

Windowsサポートソフトをセットアップして、デバイスマネージャーをチェックし、問題なく各ドライバーが機能していることを確認し、終了。

さて、SSDの威力は如何に。

MacもWindowsも電源ボタンを押してからインターネットを始めるまで1分と掛からない。
どちらのOSもピュアなインストール状態ではあるが、とにかく爆速になった。

共にオフィスや画像処理ソフトなど、そのまま仕事などに使用出来る状態に仕上げてみた後でも全く問題なく高速に稼動している。
SSD恐るべし。
他のシステムも全てSSDに変えたい気分。

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インストールに使用したWindows10はクリエーターアップデートなので、現在ついでなので「Fall・・・現在MicrosoftのHPではダウンロード可能になっている」にすべくアップデート中。

さて、SSDに換装し、macOSもWindowsも共にクリーンインストールしたわけだが、一つ問題が発生していた。
Windows側で、BootCampコントロールパネルを起動してみると、切り替え画面にWindowsのイメージしか表示されずMacのイメージは現れない。
また、アイコンクリックでMacで再起動を行っても再起動後Windowsで起動してしまう。
この様な場合は起動音「ボーン」と同時に「optionキー」を押したままHDDの選択画面を出して、切り替え立ち上げすればいいが、ひと手間増えて面倒で仕方ない。

セットアップ時のミスなのかと思ったが、正式にアップルのHPに記されていた。

アップルSSDのドライバー不備と新OSの新フォーマットシステムの為、WindowsからMacHDDが認識されず、コントロールパネルからの切り替えは出来ない状況となっているので、「optionキー」を押したままHDDの選択画面を出して、切り替え立ち上げて下さいと言っている。

Windowsサポートソフトウェアがアップデートされない限り、暫くOS切り替えは面倒が続きそうだ。
いずれにしてもセットアップミスではないようなので良かったと言って良いかどうかだが安心はした。

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2018/04/28

MacBookPro2011その後01

アマゾンにオーダーを掛けていたサムスン製SSD「860EVO 250Gb」が届いたので、早速換装した。
マイクロプラスドライバーで裏蓋のネジを外し、内部にアクセスする。
最近メモリーを増設したので、手順に問題はない。

HDDは、プラスねじ2本で固定されている。
それを緩めブラケットを外せばHDDは簡単に外れる。
SATAケーブルを外し、HDDの4箇所に取り付けられているガイドネジをトルクスドライバーで外す。

今度は、そのネジをSSDに同じように取り付ける。
SATAケーブルを差し込み、元のようにブラケットを戻してネジを締める。
SSDにはHDDに貼り付けてある、引っ張り出すためのテープを同じように貼り付け直しておいた方がいい。

裏蓋を戻せば取りあえず換装完了。

次にOSのインストールになるが、インターネットリカバリーを使用して「Lion」をインストールしようとしても前回同様App Storeにアクセスできないから、ネットからOSイメージのダウンロードが出来ない。
ディスクユーティリティーを使用してSSDの初期化だけを行い、一旦シャットダウン。

「Lion」のインストールディスクはあるが、これを使用すると起動中にエラーが出るので、ここは製品を購入したときの付属インストールメディアを使用して「Snow Leopard10.6.7」をセットアップ。
その後10.6.8にアップする為の「Mac OS X v10.6.8 統合アップデート v1.1」をアップデートパッチとして当てる。
そうしないと、その上のOSにバージョンアップできない。
どうやら、10.6.7とApp Storeの相性が悪いらしく、App Storeを利用したアップデートでは不具合が出る。
前回は、ここで相当悩まされたので、さっさとパッチを当てて事前にダウンロードし用意しておいたOSインストーラーを使用して「El Capitan」にアップグレードできた。
更に、ここから「macOS High Sierra」に最後のアップグレードを行う。

ここまで行けば、一段落。

その後は、BootCampを使用してWindows10の導入だ。
MacBookPro2011は正式には「Windows10」はサポート外のOSなので、インストールディスクをセットしても「対応しないOSです」とはねられる。
MacOSでバージョンチェックしているからだ。
そこで、最初は「Windows8.1」メディアでBootCamp設定しておいて、再起動時に「Windows10」のインストールディスクに入れ替えるとそのまま、セットアップできる・・・以前はその様にしてアップ出来た。

今回もその方法でやってみよう。

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2018/04/27

MacBookPro2011

娘が新しくMacBookProを購入したので、今まで使用していたMacBookPro2011が不要になったので、ちゃっかり戴いた。
実際、私はMacBookPro2010を持っているが、同じOSでも対応機能に差があり、iMac2014との連携に多少違和感があったのでラッキーと思っている。

Windows10がサポートされているMacBookProはこの機種より数世代後ではあるが、問題なくインストールも起動も問題ない。
そこで、OSをちゃっかり調達し、正規ライセンスでWindows10化したが、Windowsサポートソフトは機種標準通り5.1までしかセットアップできない。
なお、4.0〜5.2まではアップルのサイトからダウンロード出来るが、必ず5.0・・・5.1・・・と順番にアップして行く必要があるので注意。
5.2はこの機種は対象外ですと注意が出てインストールは出来ない。

ちゃんと問題なくセットアップと起動、使用が出来ることを確認し、その上で次の予定であるSSDをアマゾンから購入した。

機種も古く、後数年使用出来ればという所と考えサムスンの250Gb(500Gbではなく)と、予算を落としたが容量的に充分だろう。
メモリーが8Gbと思っていたら4Gbだった。

そこで、iMac2011のメモリーを転用した。

スタッフの壊れたラップトップのメモリー(4Gb)が手元にあったが、性能がワンランク上だったので、それをiMac2011に載せて起動してみたが、問題ないようだったので、そちらに付けたままにしておいた(iMac2011は以前、HDDが飛んだので適当に家にあったのを取り付けたが、アップルの陰謀で温度センサー問題があり、ファン回転をソフトウェア手動制御している関係で、面倒だから普段は眠らせてある)。

時間の関係で、メモリーだけ増設し、SSDは日を改めてHDDと交換してMacBookPro2011を今よりも快適に使用出来るように改良しようと考えている。

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2018/04/26

回復パーティション

会社のスタッフのラップトップが故障した。
メーカーに問い合わせたら電源廻りの故障は最大で6万円程掛かる・・・見積するけれで、見積のみでも6000円ほど請求になると言う。

もう少し頑張れば新品が買える金額にビックリ。

会社には使用していないMacBookAirが転がっていたらしく、それにWindows8.1でもぶっ込んで取りあえず使っていなさいと言うことになった。
そのMacは過去にWindows10をセットアップしたがどうも調子が悪く、そのまま放置されたらしい。

全て初期化し、ライセンスが残っていたWindows8.1で再認証をとり、無事に起動させてそのうちWindows専用機を買うよと・・・・たぶんそのまま使い潰しだろうけれど。

さて、ラップトップは、電源系以外は問題が無いのでHDDとメモリーを外したが、直す予定がないので廃棄となった。

HDDをWindowsマシンにUSB化して接続しても管理者権限で開くことは出来ない。
しかし、これがMacに接続すると簡単に開くことが出来る。
必要なデータは全てそこから吸い上げて、元のフォルダーに戻して作業は終了。

手元に残ったHDDとメモリーは会社では不要なので戴いてきた。
MacのWindows化のお駄賃かな。

メーカー製パソコンは最近はOSイメージを回復パーティションに格納する事が普通になった。
しかし、2つに仕切られたHDDの丁度真ん中にその回復パーティションが切ってあるため、500Gbを丸々活用できない。
そこで、コマンドプロンプトを使用してそのパーティションを削除した。
久しぶりにコマンドを打ったが、やはり知っておくとなんだかんだと便利。
入力方法は、あちらこちらのページに記載されているのでそちらでどうぞ。

話は変わって、我が家には使用していないタイムカプセルが眠っていたが、現在はMac個別にHDDをセットし、バックアップを取っているため今後使用する予定がないので、分解しHDDだけを引っ張り出した。

こちらもWindows側では全く見えないので、Mac側でWindowsフォーマットし、Windows側でボリューム調整する。
しかし、EFI領域は調整出来ないので、ここもコマンドプロンプトでEFI領域を削除した。

最初のは、Windowsのみでいいが、Mac系はやはりMacで処理し、Windowsも利用してボリューム調整するため両OSが必要になる。
まぁ、コマンドプロンプトで全て出来るので、Macが無くてもいいけれど、あった方が直感的に簡単と思う。

と言うことで、無事に2個の空きハードディスク(2.5インチ×500Gb:3.5インチ×2Tb)が出来上がった。

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2018/04/16

プリンス・オブ・ペルシャ

TR2リメイクに感化されたというわけではないが、幾つかSteamからTRシリーズを購入している。
既にメディア版は持っているのだが自由にダウンロードしてプレーするのに便利だからと言うのが理由だが、遊ぶプラットフォームの関係で決して有利というわけでは無い。

一番助かるのはTR1で、ゲームを起動すると自動的にDOSをエミュレートしてプレーできるようになっているので難しい儀式は必要が無い。
しかし、TR1と言わず他のシリーズもゲームが不安定で、TR4以降は特にエラーが発生しやすい。
まぁ、Windows10が相手では致し方ない。
でも、ゲームメディアを光学ドライブにセットしなくても、仮想ディスクみたいに遊べる点もいい。
ちなみにMacBookPro上でTR2をプレーできるのは良い。
キーボードだけで充分だからね。

いずれにしても安定した状態でプレーしたいがこのような場合を想定してしばらく前にWindows95等が容易にインストール出来る古いパソコンをゲット。
秋葉原で1500円。

一番インストールが容易なWindowsMEをセットアップした。
Windows98の方が安定しているのだが、ドライバーがどうしてもWindows98よりもWindowsMEの方が相性がよろしいみたいで、インストール動作検証を何度か行った結果、このプラットフォームで仕上げた。

TR1は別として、TR2からTR5までいつでもプレーできるようにした。
サウンドブラスターLive!をセットしたので昔のゲームポートもある。
この時を待ってましたと言わんばかりにサイドワインダー(もちろん店頭に見かけたときに購入しておいた骨董品(新品で購入はしておいたがそのまま倉庫行きだった)も引張出した。

このゲームパッドでTR2からゴールドやクロニクルまで遊んだので、各操作ボタンはしっかりと決まっている。
ちなみにXbox360コントローラー(Windows10上で)では旧TRは全く対応していない。

古いOSなのでインターネットには接続しない、本当のゲーム専用機。

さて、WinsowsXP時代にリリースされたゲーム「プリンス・オブ・ペルシャ」をインストールしてみた。
案の定、「32.DLL」が起動しません・・・と言ってゲームは動かない。

以前、Winsows7で試したことがあるがゲーム途中のムービーシーンで強制終了してしまったので新しいOSでは遊べないと思っていた。
だから、WindowsXPより前のプラットフォームなら・・・と期待したがやはりだめ。

半分試しにWindows10{夏子2」にインストールしたところDX9が見当たらないという。
DVDメディアの中に収録されているので、それをセットしたところ・・・・・ちゃんとプレーできるではないか!!

と言うことで、私のメインパソコンであるiMac2014(正確には2013、購入時期が2014年なので勝手に2014にしている)にインストール。
こちらはDX9の問題は出ず、しかも最高の画質でサクサク動きすぎる。
Xbox360コントローラーにも対応しているので、いやぁ楽しい。

戦闘シーンは慣れているキーボードの方がいいけれど、全体的にゲームパッドは楽。

ずーっと2009年から眠らせていたPOP、暫く楽しめそう。

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2018/04/15

Tomb Raider2リメイク 04

デモ版は、シークレット(原作も金銀銅の龍の置物)の2種類がゲット出来る。

おそらく、原作通りこの後のシーンで恐竜に遭遇し金の龍が入手出来るのだろう。

このゲーム、ノーマルだと殆ど暗闇状態でフレアが無いと進むことが出来ないので、わざと画面を明るくして横着にもフレアレスで終えた。

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そのため、コントラストがぼけている。

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バッグの中身はこの様に表示される。

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本来の画面の明るさ。
この後ろの木の方向に飛び移って・・・・デモの終了。

いやぁ、面白かった。


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2018/04/14

Rise of Tomb Raider for Mac 02

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MacOSではサポート外のためプレーできないが、Windowsではこの通り遊べる。
ついでなので、クロフト邸をプレー。

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しっかりクリアさせていただきました。

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2018/04/13

Rise of Tomb Raider for Mac

All 21.5" iMacs released since Late 2013 with a 2.3GHz processor or better (models with an Nvidia 750M graphics card are not supported)

20周年記念のMac版が4月12日にリリースされたと言うことを知り、Windows版(Steam)を持っているので果たしてどうだろうとSteamを覗いたら、ラッキーにもダウンロードが出来るようになってた。

と言うことで、現在ダウンロードしている。
前にも愚痴をこぼしたとおり、Nifty回線はダウンロードに問題があって、非常に遅い。
アップロードは無線で100M越えているのにダウンロードは2〜4Mクラス。
早朝から午前中早めは100M越えるから、室内システムトラブルではないので、どうしようもない・・・
ダウンロードも寝て待て・・・

と、ここまでは良かったが、よくよく動作スペックを見てみると・・・私のiMacは購入が2014年だが、スペックは2013
で、冒頭そのものだ。

Photo


CPUスペックは違ってはいるけれどサポート外マシンなのでどうなのだろう。
ぬか喜びか。

Windowsでは、ゲームスペック中くらいで普通に動いていて、充分にゲームを楽しめるので、Macでも期待したい。

さて、9月には次のTRがリリースされる。
この流れだと、いよいよこのiMc2014でのTRプレーは難しいかもしれない。
かといって、それに合わせ新しいパソコン・・・とは思いたくない。

ここは、会社のTR仲間のようにプレステに移行するのがいいのかもしれないなあ。
でもなぁ。

・・・・・・取りあえずは、Mac版Rise of Tomb Riderが起動するかどうかからですわ。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ダウンロードが完了したのでクリック!

「このパソコンは能力不足のため起動しません・・・・」寂しい。

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2018/04/12

Tomb Raider2リメイク 03

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昨日の続きをプレーしたが、この後はあっという間に終わってしまった。

と言うよりも、続きはお楽しみに!!と表示されて・・・・・

でも、久しぶりに楽しめたという感じ。

崩れる床、迫り来る剣山の天井。

そしてシークレット。

一度お楽しみあれ!


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2018/04/11

Windows10 02

どうやら、インサイダープレビューに自宅のパソコンを登録したままだったので、優先的にスプリングにアップデートしたらしい。
現在のインサイダープレビューは、登録を完全に解消するチェックもあるが、以前はそれが無かったのでそのままだった。
アップデート後に登録は外しておいた。

と言うことで、動作検証を行うため会社のMacmini2014を一旦インサイダーに登録し、スプリングにアップした後、登録を解除した。

正式なダウンロードは数日後なので、それまで待つのも手だが、現在ダウンロード出来るビルドも数日後も全く同じ。
スタッフの使う日常マシンが勝手にアップデートされても困るから、できるだけ早めに動作検証しておいた方がいい。

さて、どうも全体の動きが重い。
挙動を見ているとどうやらATOKに原因があるように見える。
MSIMEに切り替えると、アプリの待ち時間が減る。
ATOKにするとエクセルの開く時間かなり長くなる。

そこで、ATOKを一旦削除してみた。

かなりテキパキと動くようになった。
だが、私的には大変困る。
ATOKで築き上げてきた辞書が全く使えなくなる。

日を改めて再インストールしてみて、問題が無いかもう一度チェックしてみよう。

現時点で、ビジネス的なハードやソフトでの問題は出ていないので、前回のような強制アップデートにスタッフ達が見舞われても問題はない・・かな?

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2018/04/10

Tomb Raider2リメイク 02

公式サイトとミラーサイトではダウンロードのファイルの種類が異なる。
公式サイトでは「EXE」ファイルで、インストールするとCドライブ・・プログラムファイルフォルダーにセットアップする。
ミラーサイトのデータは「rar」形式なので、解凍ソフトが必要。
なお、解凍すると出来上がったフォルダーの中のゲーム実行ファイルをクリックすればプレーが始まる。

共にレジストリなどはいじらない様子。

さて、ゲームはオリジナル通り、ララの搭乗するヘリコプターが万里の頂上上空を飛行するムービーから始まる。
昨年の夏過ぎ当たりにアップロードされたゲームらしく、既に多くの攻略YouTubeがアップされているので、詰まって困った方は・・どうぞ・・だが、基本このTRシリーズは、死にまくり・泣きまくりが当たり前のサゾマソ的な人向きのゲームなので、大いに走り回りましょう。

トラを2匹倒したところからどこに行けばいいか、あの水辺を何周も走ったのはきっと私だけではないでしょう。

突然湧くように蜘蛛に襲われるし、オリジナルの蜘蛛よりもしつこいし・・・・

定番の床が崩れるところで休憩に入ったので、残りは次の週末に取っておこう。

私のパソコンはiMac2014 Core i7だが、VGAは貧弱なため一応スイッチは全て「ON」ではあるが、ローモード(更にベリーローという項目もある)に落とし、解像度も1600・・・にして、ようやく普通に動いてくれる。
ライズ・オブ・・・よりも重いか同じくらいスペックを要求するゲームじゃないだろうか。

でも、草原当たりを歩くララや風景は実写じゃないかと思うくらいに綺麗なので、走り回っても楽しい。

是非、TR1〜3全て前編リリースしてほしい。

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2018/04/09

Tomb Raider2リメイク

Steam見ていたら、TR1〜3リメイクの情報があった。

スマートフォン用TR1とTR2の開発陣がPC用にリメイク版を作成しているらしい。
しかし、昨年暮れ当たりに問題があって、その後の情報が止まっている。

Steamによれば、決して中止と言うわけではなく・・・・となっているが、別のサイトではTR3がスクエアエニックス当たりの承認を取っていないと言うことと、カナダの何たらかんたら問題があるとかなんとか・・・・・・

しかし、もしこの三部作がリメイクされたらこれは結構盛り上がるのじゃないかと思う。

TR2の最初の一部がプレーできるデモ版がダウンロード出来るようになっているので、試しに落としてみようとそのサイトから現在ダウンロード中。

http://tombraider-dox.com

興味のある方はこのサイトを覗いてみるといい。

別話だが、昨年Nifty回線で、ネット環境(ダウンロード・アップロード速度)がめちゃくちゃ遅くなった時期があり、Niftyに問題提起したことがあった。
一旦回線は回復し、無線速度で相当満足いくレベルだったが、ここ2ヶ月ほど再び(今度はダウンロード側のみ)環境が悪化している。
そのため、TR2リメイクのデモ(1.63Gb)のダウンロード表示4時間とでている。

ダウンロードは2種類あって、どのように違うのか分からないが、もう片方の1.75Gbと表示されている方は、ダウンロード時間・・・3日とか出ている。

何とかならないか!

ちなみに朝方から10時頃までは、ダウンロード50〜80Mbps出ているので、我が家のシステムの問題とは思えない。

困ったものだ・・・・

楽しみは寝て待て・・・夜間なので、パソコンそのままでおやすみなさい。

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2018/04/07

Windows10

「更新には長くかかります」

と言う表示は、今までに見たことがないものだったが、まぁいつものアップデートだろうとクリックした。
小一時間と本当に長いアップレートが終了。

その結果・・・・・・

Photo

どうやら、スプリングクリエーターアップデットだったらしい。

暫く、さわってみよう。

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2018/04/05

桜も見納めですね

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栃木県の長峰公園。

今年は、この時期が真夏日と、初夏を思わせる日が続き、多くの桜イベント開催日が葉桜となってしまうくらい早く開花してしまった。
そのため、仕事がてらこの場所まで来て、ようやく満開状態の桜にお目に掛かった。

また来年までお預けです。


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2018/04/02

マウスパッド

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ただの大きなマウスパッドのはずだが、メモリーなんだかんだってなんだろう?


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