« 2018年4月 | トップページ | 2018年6月 »

2018/05/17

サウンド

音楽、映画、ゲームなどを楽しむときにオーディオの善し悪しは大きなポイントだと思う。

映画では、ドルビー・デジタル・サラウンド意外にDTS等は映画を楽しむ上でとても重要な再生システムで、その昔DVD映画などで国内バージョンではドルビー・デジタル・サラウンドまで、海外版ならばDTS対応とあれば、輸入していたものだ。
DVDプレーヤーもリージョンコードフリーを購入して再生させていた。

パソコンでも光接続にチューナーを用意し、スピーカーを並べればそのまま映画館となるが、音が大きい・・・のが難点。
個人で楽しむには、ヘッドフォンでも充分に臨場感を得られるので、小型のチューナーに有線ヘッドフォンを取り付けてそれなりに音遊びをしている。

今回Xbox one sを購入し、その流れでマイクロソフトのヘッドセットもゲットし、ゲームや映画を楽しんで見た。
このXboxにはWindows sonic for headphonesと言う立体音響をサポートするシステムが組み込まれており、付属のワイヤレスゲームパッドを介し接続したヘッドセットを利用すればドルビー・デジタル・サラウンド並の臨場感溢れる音響効果を楽しめる。

なお、Windows10の最新バージョンか一つ前のバージョンならばOSにちゃんと組み込まれ、パソコンで直接接続した普通のヘッドフォンでも充分に楽しめるし、サラウンドに対応したヘッドフォンならなおさら良い。

残念ながらmacOSにはそれらの機能が見当たらない。
そこで、macOS側で遊んでいたDiablo3をWindowsでプレーできるようにしたところ、MacOSではゲームの起動に5分くらいの時間を要していたが1分ほどでゲームが立ち上がるようになり、何が違うのだろうと首をひねっている。

さて、ゲームの音響だがMacと同じ環境・・・光接続の小型チューナーを通し、いつも愛用しているBoseのオンイヤーヘッドフォンでプレーしてみた。
明らかに音の広がり・・・特に左右前後の音がくっきりと分かる。
立体音響効果がしっかりと出ているのだ。
他のゲームも試してみた。
音の広がりと方向性が結構くっきりとしていてゲームでの効果は大きい。
なお、DVD映画などは音の深味が増すが方向性などは変わらない。
左右のくっきり感は多少向上する。

さて、Xbox付属のワイヤレスコントローラーを専用のアクセスアダプターを介してパソコンと接続すれば簡単に使用出来るが、Xboxといちいちペアリングし直すのは面倒なので、USBケーブルを有線コントローラーで接続してみた。
もう一つ理由がある。

Macで使用するのに、ペアリングは出来るが有志ドラーバー(Macには純正ドライバーがない)はなぜか有線でしか対応していない。
それらもあって、使用するときはパソコンで、有線で尚且つバッテリーをチャージしながらと言うのがベターな使い方かな。

さて、有線で接続したコントローラーを介して幾つかの音源を再生してみたところ、やはりWindows sonic for headphonesの効果はBoseよりしっかりと表現されている。
、と言うよりもゲーム向き、映像向きというチューンを行っているのだろう。

と言うことで、幾つかのパターンを試して見たが、WindowsPCでは絶対にWindows sonic for headphonesをONにした方がいいと思う。

・・・・・・・Xboxコントローラーを有線で接続しヘッドセットを接続するとWindowsは勝手に出力設定を変更してくれる。
その状態でピクセラと言うメーカーの「Xitスティック」という地デジチューナーをONにすると、テレビはエラーを出す。
音声になになに・・・・・と表示されソフトウェアが起動しない。
なお、その時点でパソコンの出力設定を切り替えるとエラー表示は消える。

まぁ、テレビ見るのにいちいちヘッドホン(いつもはBose製を使用している)を変更する面倒はしないからいいけれど。


| | コメント (0)

2018/05/13

Xbox one s

Tomb Raider 2種類のゲームがバンドルされているXbox oneをオーダーしたが、在庫がなくなったと言う理由で注文キャンセルを受けて、急遽改めて手配を行ったXbox one sとRise of the Tomb Raiderが手元に届いた。

テレビにセットして電源入れれば直ぐにプレーが出来るのではなく、色々と初期設定という儀式を行った後に機械のアップデートがあった。

我が家の回線速度は、以前にも記したとおり時間帯によっては極端にネットスピードが落ちる。
そのタイミングでのセットアップだったので、容量1.34Gbのデータ量はゆうに一時間ほど掛かった。

そして更にバンドルされていた車のレースゲームは50Gb程もある。
そして、TRも30Gb程もあり、なんだかんだとXboxを箱から出して3時間くらい、いや4時間ほど掛かってようやくTRのプレーが出来るようになった。

購入したRise of the Tomb RaiderはXbox one版だが初期のものらしく、価格は安かったが別途20周年記念アップデートを購入すれば一応全ての追加モードがセットされる。

既にパソコン版で数周歩き回ったので、果たして非力なパソコンの画質よりも素晴らしいと聞こえるゲーム専用機版では、取りあえずベース部分をプレーできれば良いと思っていたので追加部分は購入の対象とは考えていなかった。
だが、雪の中を熊と格闘し何とか倒した当たりで、やはり折角なら全てそろえたいなと思い、XboxLiveでポチッとクリックしてしまった。

さて、肝心の画質だが、iMac2014(2013)では、ゲームが要求する最低スペックにも満たしていないレベルで全体のクオリティを結構落としたうえで普通にサクサク動く当たりで妥協してきた。
だが、それでも十分なほどの画質の中でプレーをしてきた。

その点からはXbox one版として結構期待をしていたが、確かに歯や瞳のドット欠けはないし、肌つやもすべすべだし、髪の毛も風になびいてしなやかだし・・・・
でも、自分自身の期待はもう少し上だったので、こんなものなのだろう・・・程度で、大きな感動はなかった。
確かに動きは確実にクイックになったが。

パソコンではマウスないしキーボードで銃や弓を操作してきた。
どうしてもゲームパッドだと、標準を合わせづらく横着してきたが、今度はゲームパッドのみなので暫く身体が覚えるまで苦労しそうだ。

いずれにしても快適なゲームは保証されたようなものなので、購入して良かったと思っている。


おまけなのかどうか・・・・DVD映画やブルレイ再生も出来る。
今まで、テレビにビルトインされているブルレイレコーダーとDVDのみ再生できるプレーヤーとでしのいできたが、ブルレイ映画見たいときはいちいち録画のためにセットしてあるメディアをエジェクトしなければならなかったが、Xboxがプレーヤー代わりになるので録画と再生を分業でき、その点も嬉しい。

ただし、テレビのレコーダーで録画したブルレイで、通常音声は問題ないがNHKスペシャルなどの5.1サラウンドは、音声不明となって音声が再生されない。
また、定期録画している番組はそれぞれがチャプター扱いとなり、番組名は表示されないので、ターゲット番組探すのは結構面倒かもしれない、

音声の再生能力は結構いいかもしれないし、画質も問題ない。
つまり、単なるおまけではない、
でもゲームパッドで映画の操作するのは違和感ありありだけれど。

今月終わりから家内と娘が3週間ほど、ヨーロッパに出かける。
その間は息子と二人きりなので、息子はほったらかしでも問題が無いので・・・ゲーム三昧!!だな。

| | コメント (0)

2018/05/12

Windowsのバックアップ

会社のデスクトップであるMacmini2013BootCampで起動しているWindows10のアップデートがあったので、普段通りにクリックし、時間も掛かることからそのままにして外出した。
2時間ほどで帰社してみると、青く丸いカーソルがクルクルと回っている。
しばらく見ていても回ったままだ。

様子がおかしいと判断し、再起動を行ってみた・・・・強制終了して・・・・。
しかし、青いカーソルになったところで同じ状態。

夕方でもある事から、ディスプレーの電源だけを落とし、帰宅した。
翌日、ディスプレーの電源を入れてみると変わらず丸い青いカーソル。

OSがどうやらエラーに陥ったようだ。
一応念のためと思い、OSのインストールディスクや何やらを自宅から用意し持ち込んでおいたので、早速OSの修復に掛かってみた。

会社のパソコンには外付けHDDでWindowsの自動バックアップを行っている。
そこからイメージと同時にデータを復元できる・・・・はずだったが、何をしても外付けHDDを認識してくれない。
会社ではクラウドを使用しデータの管理を行っているので、重要データは特に気にする必要は無いが、個人がパソコンに保存しているデータはそれぞれで管理している。
私も幾ばくかのデータは個人でバックアップしていてそのデータが自動バックアップシステムと同期させている。

デスクトップはMacminiなので、macOS側に切り替えて、そこから必要なデータを一応吸い上げた状態で、ブートキャンプを使用してWindowsを削除し、改めてWindows10を再セットアップした。

個人のMacBookProは会社のデスクトップが不調の時なども想定し、常に同じように使用出来るようにセットアップしているので、それを利用して仕事をこなし、同時にデスクトップのリカバリーを夕方までに終わらせた。

結局、バックアップからデータを一切戻す事なく、復旧が終わった。
一体何のためのOSイメージを含むバックアップなのだろう。
Macのタイムカプセルならば、2〜3時間もあれば元通りだろうに・・・・

そこで、外付けHDDを外した。
デスク廻りがスッキリする。

気分が悪いので、分解し、HDDだけを取り出して外側は捨てた・・・・こんなの要らない。

500GbのIDE(なぜかIDEだった)HDDを自宅の夏子2にセットした。
ついでに夏子2も最新Windows10にアップグレードし、500GbはDドライブにしてデータ保管庫とした。

なお、夏子2は標準SATAであり、IDEポートは1箇所あるがDVDドライブが接続されているので、IDE-SATA変換コネクターを用いてSATAHDD化して接続した。

久しぶりのパソコン作業だったので、ジャンパースイッチをマスターにし忘れるところだった。

まぁ、Windowsのバックアップシステムもまだまだですな。

| | コメント (0)

2018/05/11

XBox One

Tomb RaiderとRize of Tomb Raiderのダウンロードコードが同梱されている初期型Xbox oneの在庫品(新品)が残り1台、アマソンで販売されていた。

予算30000円未満と決めていたが金額的にぴったりだったので、すかさずポチったのだが、待てど暮らせど出荷案内が来ない。
若干不安になった頃、アマゾンから・・・・キャンセルメールが届いた。

以前、別の話・・・中古製品だったが、ようやく見つけた!!と思ったら、数日後製品の準備が出来ませんと連絡があったことがあった。

今回の製品は2〜3年前の製品なので、新品と言えど中古みたいなものだから、無い時は無い・・・という危険性はあった。
------------------------------------------------------------

私のメインパソコンはiMac2014(2013)だ。
ビデオチップはNVdia製だが、その管理ソフトがRize of Tomb Raider(Windows)をプレーする上で最低基準のスペックを下回っているシステムと表示し、Mac側ではゲームのインストール(チェックが入りサポートしていないと表示される)さえ出来ない。

今秋リリースされる時期TRは予測的に、iMac2014では起動は出来ないのではないかと思っている。
かといって、今のiMac2014を大変気に入っているし、改めてパソコンを買うような事はしたくない。

そこで、本来テレビゲームは導入しないと言う家訓を捨ててでも・・・苦渋の決断でゲーム専用システムを導入することにした。
HDMI端子付ディスプレーも余っていることだし・・・・・と言い訳をしながら。

と言うことで、PS4かXbox(結局コントローラーが決め手)かと色々考えあぐねていたところ、冒頭のゲーム同梱版を見つけたのだ。
だが・・・・・・・・

現在、Xbox oneの後継機であるXbox one sと言う製品が販売されていて、旧機より11%程パワーアップされていることと、コンパクトになり電源が内蔵されて外見上スッキリしたことなど、結構良い感じのものになっている。
また、今月キャンペーン期間中で、レースゲームかバトルゲームどちらかが同梱で、通常価格より5000円ほど安く販売されている。
アマゾンでは更に値引きされているので、大好きなオーストラリアを疾走するレースゲーム付とRize of Tomb Raiderゲーム(Xbox one仕様)を同時にポチした。
合計で31448円(税込み、送料込み)

予算的に1448円オーバーだがご愛敬。
出来ればTomb Raiderも綺麗な画質でプレーしたかったが、まぁいいか。

それから、なんと時期TR「Shadow of Tomb raider」の先行予約販売に入ったようだ。
現在は輸入版:北米」仕様だが、もちろんXbox Oneでちゃんとプレーできるので、しっかりと購入予約を入れておいた。
まさかパソコンなどとは違い、半年後のゲームに対し、今のゲーム機が未対応ないし最高な画質でゲームできないと言うことはないと思うから、これで楽しみが増えた。

明日は週末お休みで、セットが届くようになっているので、楽しみだなぁ。

| | コメント (0)

2018/05/06

オールドゲーム専用パソコン

しばらく前に、秋葉原で中古で購入したパソコンに多少手を加えて、WindowsMEをOSとしTR等の古いゲームを動かすシステムを作った。

20180506_132954
CPUはペンティアム4 2.6GHz メモリー512Mb。
当時としては標準的なスペック。

20180506_132451

VGAは、AOpen PA256 MX graphics card - GF2 MX - 32 MB。
サウンドはサウンドブラスターLive。
これらも当時としては標準的なスペック。

20180506_132300

OSがWindowsMEなので、USB等も不完全なことが多く、マウスやキーボードもレガシーとしてある。

20180506_131315

20180506_131343

パソコンを起動し、無事にサウンドブラスターが機能していることを示す表示。
これが出ないと、システム不具合につながるので結構役に立った。

20180506_131551_4

ファイナルリアリティという当時として標準的に使用していたパソコンスペックチェック用のベンチマークソフト。
このソフトが何ら問題なく完走することで一喜一憂していたものだ。

20180506_132158

ベンチマークの結果。
古くからパソコンをいじっている方は懐かしいだろう。
今ではとんでもなく低い数値だと思うけれど、これでも結構いい方だったと思う、

さて、現在このパソコンにはTR2 TR3 TR4 TR6 Diablo 他に数種類のゲームをセットしてある。
いずれも現在のWindows10ではまともに起動してくれないものばかり。

でも、不思議にたまぁに遊びたくなる。
・・・・このパソコン、いつまで動いてくれるかだね・・・・ゲームの命。

追記・・・念のためネットワークには一切接続していません。

| | コメント (0)

今年リリースされる予定のTomb Raider

トレーラーなどがポトぽち情報として入ってきているが、相当重そうなゲームになってきている気がする。

iMac2014の場合、現在の「ライズ オブ TR」でも「Nvidia」曰く、ゲームの最低用件を満たしていないシステムと表示され、かなり起動オプションを中以下最低などと変えてプレーしている。
ちなみにmacOS側では、サポート外システムと表示」され、インストールさえ出来ない。

これでも充分に綺麗な画質で楽しめるので良いのだが、いよいよこのパソコンでは起動さえしないゲームとして帰ってきそうな気配だ。

私のTR仲間は、ゲームの度にビデオカード交換を行ってきたが、遂にライズ・・・からはプレーステーションに変えてしまった。
今時のゲームマシンはHDMI出力が出来るし、パソコンディスプレーもHDMI入力端子がついているのでテレビゲーム機とは言わなくなってきている。

私はテレビは家族のものと思っているので個人で遊ぶゲーム機の接続を家族にも認めていない。
そのためゲームはパソコンという認識が強いのだが、時代は変わったようだ。

つまり、私もゲームに限って言えばほぼTRの為だけに使っているようなものなので、TRの為に改めてiMac(もしくはゲーミングマシンWindowsPC)を購入するのは・・・・・と考えてしまう。

もう少し、起動スペックなどの詳細が分かり、多少画質が落ちてもプレーできるようであれば良いが、そうで無い場合はXBOX当たりでも検討しようかと考え始めている。
※それに、最近は追加コンテンツなどがゲーム専用機オンリーというのが多くなってきているし・・・・・

| | コメント (0)

2018/05/05

我が家のシステム

ここのところ、Windows10絡みで、アップデートやリカバリやら行っていた。
つくづく思うのは、私はなんて物持ちが良いのだろう・・・と勝手に思う。

一昨年、iMac2007(友人から貰った旧Macが最初だが、新しく購入したのはこの機種が最初だった)を処分した。
処分数ヶ月前にロジックボードの故障でHDDを認識しなくなったが、内蔵HDDを外付けHDD化してそこからブーとして使用していた。
Macはこの様な変則的な方法でも(多少レスポンスが悪いのと一部制約があるが)起動して一応使用出来るところが面白い。
その後、iMac2011を購入し、そのシステムも昨年HDDが故障したので交換したが、アップルの罠で温度センサーが機能しないためソフトウェアファンコントローラーを使用してたまに起動している。
現在はiMac2014(2013・・購入が2014なので勝手に記している)がメインとなっている。

と言うことで、我が家にはどのようなパソコンがあるか、改めて整理してみた。

2階に、HDDを交換しテレビ視聴専用となったiMac2011。
家内のサブとして通常は眠っている「夏子2・・Windows10・・・今時聞かない名前Core2Duo」。
古いゲーム用として用意したWindowsME「なんとペンティアム4」。
今は初期化して本棚に眠るWindows10「レノボタブレットパソコン」。
サーバーの代わりに使用しているMacmini2014。

この中で、常に起動したままなのはmacminiのみで、後は必要の時だけ起動し普段は眠ったままだ。

一階には、家内のWindows10パソコン
最近まで私が使用していたMacBookPro2010、現在は家族が使用出来るように設定し直してリビングに置いたままだ。
このシステムはMacとWindows10、共に切り替えて使用出来る。

そして私のiMac2014・・・こちらは切り替えてMacとwindows10両方とも使用出来る。
私の鞄には最近まで娘が使用していたMacBookPro2011がある。
最近娘は新しいMacBookProを購入したので、私が譲り受けたのを機会に、メモリーを増設しHDDをSSDに交換した。
まだまだ現役充分に・・・高速に・・・使用出来る。

娘は先にも記したMacBookPro、息子のは年代忘れたがiMac(この機種は27インチ)と少し古がWindows8搭載PCを使用している。

気がついたが、Windowsは殆どが「10」に切り替わっているが、無償の頃にアップデートを行ったもので、ライセンスを購入したのはMacBookPro2011のみ。

現在、アップルもマイクロソフトもアップグレードは無償なので、一度ライセンスを入手すれば永年お金は掛からない。
もちろん、iMacなど故障してそのパソコンがなくなれば買い換え時にOSセットか若しくは改にライセンスを手に入れなければならないが、昔のように新しいOS
リリースの度にお金が出ることはなくなった。

まぁ、現代はパソコンよりもスマートフォンかタブレットが主流で、こちらは機種が古くなると数年で買い換える傾向になるから、こちらの方が高くつくのだろうけれど。

・・・・・・改めて整理してみると、それぞれ目的があって置いてあるシステムではあるが、一度見直してみる必要があるなと感じている。


| | コメント (0)

2018/05/04

今年のボトルブラッシュ

満開だ!!

Img_9395

Img_9393


| | コメント (0)

« 2018年4月 | トップページ | 2018年6月 »