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2019/04/26

Shadow of the Tomb Raider The Path Home

シーズンパス、7つのDLC最後のシーンがリリースされたので早速プレーしてみた。

今までのDLCの銃撃戦は、シーンの途中や終盤にあったが、今回は初っぱなから始まる。

数人相手でも見つかると直ぐに囲まれるので、一人づつ片付けていく。

それをこなし、次に進むと重機関銃の連射の中を、また次々に現れる兵士を確実に仕留め全滅させる。

そうしてようやく目的の場所に至る。

 

ここではアクションが不要なのでじっくりと取り込めるが、DLCの中で一番難しい(はまると・・・・)パズルが待っている。

ララ・クロフトシリーズに出てくるトラップをこなさないと先に進めない箇所もあり、TRらしさが一番出ているステージだと思う。

 

さて、各DLCの主要ステージを利用した、タイムアタックなどがプレーできる(ランキングを争う)メニューがあるのだが、この7つのシーンの更に下に「Coming Soon」と表示されているのだが、果たして次があるのだろうか。

少し、楽しみになってきた。

 

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2019/04/22

ダンジョンシージ3 その後02

「老紳士」との戦いの後、次のステージに進むと、そこからは小ボス、中ボスと本ボスとの戦いになる。

更に本ボスを追って最後の大ボスと一戦を交え、勝利して終了。

 

このゲームを通して一番手強かったのは「老紳士」だった。

最後の大ボスは本ボスよりも手強さは無く、あっけなく・・・・という感じでゲームを終えてしまう。

 

追加シーンがリリースされているが、今回のゲーム価格の倍ほどの金額だ。

本編が500円ほどだったので、そのため1000円ほどでも高く感じるが、パソコン版の時にDLしてプレーしているので、そのやり応えからXBOX版でもプレーしてみたいと思っている。

なお、「実績」というのがあって、パソコン版ではゲットしていてもXBOX版では落としている項目(例えば選択以外のキャラクターや協力プレー時にゲット出来る実績は除いて・・・)はやはり気分的にとっておきたいので、もう一度プレーし直してその過程で追加シーンはDLしようかと思っている。

さて明日は23日・・・・Shadow of the Tomb Raiderの7つあるDLC・・・・最後のシーンのリリース日となっているので、ダンジョンシージ3の久しぶり二回目の旅はその後になるだろう。

 

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2019/04/21

ダンジョンシージ3 その後01

ストーンブリッジという町が破壊されるというイベントを乖離し、先のステージに進んで新しいクエストを幾つかこなすと結局、再びストーンブリッジに戻り「老紳士」と戦うことになる。

そして、このクエストを達成しないと先に進むと言うことが出来ない。

つまり、「老紳士」との戦いは単に早くこなすか後にするかと言うことだけだ。

だが、先後では全く条件が異なる。

今回、何度も死んだ先の戦いでのレベルは16。

後回しにした今回はレベル23。

まるっきりパワーが違う。

ロボットが湧き出すポッドを破壊するのに、レベル16では槍で10回以上ぶん回さないと破壊できない。

ロボットに直ぐに囲まれるので、逃げ回るのだがその間に別の攻撃でじわじわ体力を消耗し、力尽きる。

しかし、レベル23ともなると、数回でポッドを破壊できる。

湧き出るロボットと共に破壊できるから、攻撃を受ける前に槍をぶん回せば逃げる必要が無い。

 

と言うことで、あっという間に「老紳士」との戦いは終了、次のステージに進むことが出来た。

古いゲームなので、今更プレーする人は少ないと思うが、攻略方法の参考まで・・・。

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2019/04/20

ダンジョンシージ3

Shadow of the Tomb Raiderは本編以外に7つのDLCが用意され、その内の6ステージはダウンロード出来るようになっている。

今月23日に最後の7つ目がリリースされる予定だが、まだ期間があるのでその間にTRのクラシックシリーズを少しずつプレーしていた。

TR1を終え、TR1Goldを途中まで、TR2を終えてTR2Goldも途中でまででほぼ終えた状態になっている。

TR3TR3Goldを完了し、あらたにセーブデータを保存した。

 

いずれも数年ぶりにプレーすると内容を半分ほどは忘れているので、ある意味新鮮だし、当時はピストルのみ、ノーメディアパック、もちろんシークレット全てを目標で進めていたので、それこそ時間をじっくりと掛けて徹夜でプレーしたものだ。

今は半分手抜きで、あらゆる武器を使用しメディアパックも必要に使いながらのプレーなのでとても楽に進めることが出来、こんなに簡単だったっけ?と思ってしまうくらいだ。

 

さて、我が家では新しいTR等のためにパソコン強化を図るのが面倒になり、現在はXBOX oneを使用し新生TRをプレーしている。

その流れで、PC版がありながらXBOXでもプレーできるお気に入りゲームを幾つか購入している。

斜め視点ゲームであるララ・クロフトシリーズも、ちゃっかり安く購入しプレーした。

時折、XBOX Liveでゲームの安売りを行っているのでチラ見するのだが、少し古いゲームが格安で売り出されていることがあり、その中で「ダンジョンシージ3」が500円ほどで販売されていたので、ダウンロードしておいた。

 

TR7つ目のDLCリリースまで時間があるので、少しプレーしてみた。

このゲームをプレーしたのは2011年なので実に8年前の話。

久しぶりにプレーした感想を記してみようと思う。

 

少し進めてストーンブリッジという町に入り、老紳士という悪人と対決するサブクエストがある。

このクエストの前にロボット工場でストライキがあり、それらを調整するクエストがあり、終了すると町が老紳士に破壊されまくっているという所からサブクエストが発生する。

更にそのクエストを終えないと本編ストーリーが進まないというおまけまで付いてくる。

そこで、老紳士との対決だが、20回ほどチャレンジしたがどうしても突破できない。

ステージは、バリヤーで守られた老紳士が中央に陣取り、攻撃できるように周囲にあるバリヤーの発生器を破壊するのだが、湧き出るように現れるロボットの攻撃、時折発生器から発生する電磁柱、老紳士の攻撃を避けながらじわじわと進めるのだが、途中で力尽きてしまう。

 

過去の記録(2011年パソコン版)を見るとレベル20に達していたのだが、今回はまだ16レベルだった。

You Tubeなどのプレー動画を見てみるといずれも20オーバーレベルばかりで、武器や魔法の破壊速度が全く違うことが分かった。

恐らく、16レベルでは戦闘ベタな私ではかなり厳しいに違いないと判断し、幾つかのセーブデータから、このクエストが発生する前に戻って、その時点からこのクエストをパスし本編を進むことにした。

 

過去の記録で、次のステージでは適当な敵キャラが切れ目無く湧き出てくるので何度も退治を繰り返すと結構短時間でレベルが上がるとあったので(すっかり忘れているのだが)しばらくはその場所当たりをうろつくことにした。

果たして、ゲームの進行途中でその老紳士を撃破するサブクエストに再チャレンジするチャンスがあるかどうかは分からないが、もしあればその時はしっかりレベルアップしてリベンジしたいと思っている。

 

ダンジョンシージ3は賛否両論のあるゲームだが、私はこのようなシステムのゲームは好きだな。

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2019/04/19

One Drive

事務所ではファイルの管理に「One Drive」を活用している。

私は、このOne DriveがSky driveというサービスで、尚且つベータだった時代から活用させて貰っている、古いユーザーだ。

しかし、当時から不安定なシステムでかなり改善されたといっても、今だに100%信頼できるかと言えばノーだ。

だが、多くある他のクラウドサービスはどうかというと、やはり似たようなもので大切なデータなどを安心して預けると言うことは出来ない面がある。

会社では以前私が使用していたMacmini2014を再利用し、MacOSXの標準機能であるタイムマシン(バックアップシステム)を用いてOne Driveのバックアップを行うように構築した。

One Driveの問題は、ファイルがある日消失することにある。

それが例えば同じフォルダー内の全てのファイルが消えるのではなく、一部のファイルがゴミ箱に移動している。

同現象は、ネット上を検索すると被害を受けているユーザーは決して少なくない。

気が付けばゴミ箱から戻すのだが、任意で捨てたファイルなどのあるのと、同期を行った不要な同一名称のファイルもあるのでやっかいだ。

そこで、タイムマシンのようなスナップショット型のバックアップシステムであれば、One Driveのトラブル時に必要なファイルを確実にピンポイントで書き戻すことが出来る。

4テラバイトもバックアップ容量があれば相当の期間分が蓄積できるので安心度が高まる。

と言うことで、データの保存はひとまず・・・・・・・。

 

このOne DriveにはOfficeファイルを複数の方が同時に同一ファイルを取り扱うことが出来る機能がある。

所謂「同期の競合」というやつだが、競合した場合「変更をマージするか両方のコピーを維持するかを選択する」という項目と「常に両方のコピーを維持(このコンピューターのコピーの名前に変更)」という項目があり、どちらかを任意で選択できるようになっているのだが、それが選べず、ボタンがグレーアウト状態のパソコンがある。

その場合、「常に両方のコピーを維持(このコンピューターのコピーの名前に変更)」に選択されたままになっている。

結果どうなるかというと、例えば「今日は元気」というファイルがあるとすると、「今日は元気ーaike4パソコン」と言うようにハイフン以下のパソコン名が付加されたファイルが本ファイル以外に出来上がる。

両ファイルを見比べると、特段違いは分からない。

変更点も同じにしか見えないので、結果余分なファイルと言うことになる・・・意味があるのだろうけれど・・・・・・。

幾つかのパソコンを調べたところ、最新のOffice2016やOffice365などは任意選択できるがOffice2013はグレーアウトになっている。

ネットで検索しても特段そこをターゲットにした話題が見当たらず、正しい解決方法が分からない。

とにかく、何かを行うと同じ名前のハイフン以下のファイルが増えるだけで鬱陶しい。

何とかならないものか・・・・・ファイルの共同作業の同期ボタンを解除すればいいと思うが・・・・・どうだろう。

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2019/04/07

また、パソコンが増えた。

息子のiMac2009 27インチモデルが死んだ。

しばらく前から、画面が真っ暗になる症状が現れていたが、リカバリーなどを試みたら改善されたので今しばらくは使えるのではと思っていたら遂に真っ暗なままになってしまった。

 

機種も古いので廃棄することにしたが、内蔵HDDだけは取り出しておきたいと思い、内部にアクセスしたのだがディスプレーとメインボードのコネクター部分が破損し、僅かに焦げていた。

基板の半田付けが破損し、ショートしたのだろう、いずれにしても修理に出したらどれほど費用が掛かるか・・・直す価値は低いと判断した。

 

新しいMacBookProを手に入れた彼は、あっさりしたもので、数年前に渡したWindowsデスクトップパソコンもいらないという。

OSはWindowsVistaだ。

ペンティアム4・・インテルE865チップのマザーボードにRadeon9600Proがセットアップしたマシンで・・・これも結構古い。

そこで、念のため内蔵HDDを外し、必要なデータは抽出し彼に渡し、私のストックから適当に80GbのHDDをせっとし、Windows8をセットアップしようと試みたがどうもうまくいかない。

インストール準備が完了する直後にPCエラーが出る。

そこで、サポート切れ間近のWindows7をセットする事にした。

当初、インストールエラーが出たのだが、考えてみればペンティアム時代のパソコンは32ビットが標準なので64ビットOSのインストールはそのままではセットアップできない・・・面倒なのでWindows7 32ビットをインストールした。

認証はなぜかインターネット上ではエラーが出て出来なかったので、面倒でも電話認証・・・・無事に認証できた。

その上で、再度Windows8(もちろん32ビット)をセットアップしたら無事に終えた・・・はずだったが、再びエラー表示。

パソコンは勝手にロールバックして、Windows7環境に復元したので、ここはあきらめ古スペックなのでWindows7で残すことにした。

さて、問題はここから。

サービスパック1がダウンロード出来ず困っていると、何処かの工房が対応をそのお店のホームページにリンクアップしてくれていたので、必要最低限の初期アップデータを全て当てることが出来、大変助かった。

Windows7は現在200個ほどのアップデータがあるが、それら残りはノンビリと行えばいい。

IEもバージョン11なので、セキュリティエラーは出ないから快適に回せる。

と言うことで、これから何に使うという予定はないが、いつでも活用できる状態でシャットダウン。

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私の書斎には、サブで使用しているMacmini2014がある。

そのディスプレーにはWindows7をインストールしたばかりのデスクトップも接続されている。

そして、XboxOneもそのディスプレーを使う。

それぞれディスプレー内臓のスピーカーを使用するため、MacminiとXboxは切り替え機を使用しHDMI接続している。

新しい仲間のデスクトップはオーディオケーブルを使用してディスプレーと接続している。

これ以外に、HDDが壊れたので交換して再活用(テレビ録画用)しているiMac2011がある。

これは、息子のiMac同様、DVD光学ドライブが比較的早い段階で死んだ。

そのため、OSの再インストール時のメディアからのリカバリーには大変苦労する。

OSのみのリカバリーならいいけれど、HDD消去時はやっかいなことになる。

ダウンロードリカバリーの場合、必ず二重認証があるが、認証コードを打ち込む窓が出ないので実質そこでアウト。

外付け光学ドライブでも認識するのとしないのがあり、幸いアップル純正ドライブがあるからスノーレパード(それ以外はなぜか受け付けない)からスタート、パッチを当てて(これが中々見つからなかった)初めてヨセミテまで行くことが出来る。

と言うように古いパソコンのセットアップはMacOSXもWindowsもやっかいだ。

上記以外にそのやっかいなWindowsMeパソコンがある。

これは当時の古いTomb Raiderなどをプレーするために、わざわざ秋葉原に探しに行ったパソコンだ。

ペンティアム4マシンだが、初期の頃のパソコンでGForceなにがしが刺さっていて、それなりの能力はあるパソコンだが、音はうるさい。

さらに、家内が専用に使っていたリビングにあった「夏子2」ことWindows10(このパソコンはCore2Duo仕様)パソコンが書斎に置かれている。

現在家内が使用しているパソコンのサブ機として、いつでも使用出来るように定期的に起動してチェックしているので常に快適だ。

 

と言うことで、6台(内1台はゲーム機)の据え置きパソコンが3つのディスプレーに接続されている。

まぁ本来ならば壊れたらそのまま処分すればいいのだが・・・・ついつい直して・・・・活用できる間はもったいないから・・・で増えてしまった。

多くあればいいってもんじゃ無いけれどね。

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